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2005年12月31日

2005年映画ベスト10

今年一年観た映画のベスト10である。今年は「アビエイター」とか、「ブラザーズ・グリム」とか、「ランド・オブ・ザ・デッド」とか、「インファナル・アフェアIII」とか、「オペレッタ狸御殿」とか、「アイランド」とか、「チームアメリカ★ワールドポリス」とか、「妖怪大戦争」とか、残念賞な映画だとか、あんたそれ作っちゃダメだな映画だとかはいろいろあったものの、やはりもうはっきりとこういうランキングになってしまいました。

1)スター・ウォーズ・エピソード3 シスの復讐
2)キング・コング
3)宇宙戦争
4)ミリオンダラー・ベイビー
5)Ray/レイ
6)オールウェイズ 3丁目の夕日
7)シン・シティ
8)ボーン・スプレマシー
9)チャーリーとチョコレート工場
10)銀河ヒッチハイク・ガイド

上位3つだけ見たら、いつのベスト10だという感じがするのが、素敵だね。1位のエピソード3は仕方ないよね。もう別格。ハリー・ポッターの新作はまだ見ていない。「ボーン・スプレマシー」に関していえば、ラドラムのファンとしてはどうよとも思うんだが、不思議なくらいにはまった。オールウェイズは世代としてやはり応援しちゃったよ。シン・シティはジェシカ・アルバ!

2005年12月29日

レーシック翌日検診

12月29日の朝だ。7時ごろに目を覚ます。右目の透明眼帯が外れかけている。もっと大目に絆創膏を貼り付けておけばよかった。

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2005年12月28日

イントラレーシック手術当日

28日は午前11時40分に、銀座・数寄屋橋の品川近視クリニックへ。いよいよイントラレーシック手術である。香水や整髪料はダメだし、静電気のおきやすい服装はダメだというので、シャワーを浴びたあと、ヘアトニックもつけなかったし、なるべく化繊を身に着けずに病院へ行く。

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2005年12月27日

ラムしゃぶ「金の目」

mixiの鍋コミュの忘年会である。午後9時から、銀座のラムしゃぶ「金の目」にて。この店に初めていったのは2003年の秋だが、その後のジンギスカン&ラムしゃぶブームで、凄まじい人気店になり、最近では予約をとるのも至難。

ぼくも高級店を含め、いろいろな店でラムしゃぶを食ったが、いちばんおいしいのは、この店だと思う。ラムしゃぶは量が、旨みに直結する。飲み食い放題で4000円というのもうれしいね。その後は「橙家」銀座店へ。ここの橙家は初めてだったんだけど、巨大さにたまげる。

深夜の銀座はとてつもないタクシー待ち。待っているあいだもいろいろと事件がある。

2005年12月26日

忘年怪2005

深夜0時からは新宿に移動。ロフトプラスワンで、菊地秀行さんの恒例イベント「忘年怪」へ。壇上には、菊地秀行さん、外谷善子さん、飯野文彦さん、井上雅彦さん、笹川吉晴さん、小島文美さん。第一部はこれまた恒例のコスプレコンテストである。

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旧友との夜

26日はワセダミステリクラブのOB、OGで、わりと年齢が近いメンツの忘年会である。「希須林」新宿 ルミネ新宿店にて11名が集合。その後、二次会、三次会と回る。

2005年12月25日

三宿「嘉六」

午後7時から、mixiの「鍋物が好き(外食系)」コミュのオフ会で、三宿の「嘉六」へ。めったやたらにおいしい、豚のしゃぶしゃぶの豚は、スペインからやってきたイベリコ豚と、沖縄からやってきたヤンバル島豚だ!

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2005年12月21日

眼底検査

 前日に泊り込んだTさんのお宅で、午前8時30分に目を覚まし、銀座数寄屋橋にある「品川近視クリニック」へ。先月末、視力矯正のレーシック手術を受けるための検査中、みつかった網膜裂孔を固めるため、レーザー手術を受けたのだが、術後3週間目の確認。

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2005年12月20日

恵比寿→渋谷→下北沢

 夜9時過ぎに、恵比寿に移動。「たまや」でTさんとモツ鍋。たまやのモツ鍋は久しぶりだ。今回は塩モツ鍋。しみじみとうまいなぁ。

 さら渋谷に移動してバー「石の華」へ。例によって、テキーラ、「クエルボ リゼルヴァ デ ラ ファミリア」などを飲んでいると、「ピンガお好きですか」と、素敵な誘い。ピンガといえば、ブラジルの国民酒。「Isaura」なる15年もののピンガをいただく。しあわせだ。

 「さあ、帰ろうか」と思ったのは1時30分ごろ、しかし、いかなる運命の巡り会わせか、気がつけば、下北沢のバー「Alumatt Colors」へ。

 翌日は午前10時から銀座である。家に帰るのが億劫である。気がつけば、Tさんの家に転がり込み、飲みながら語る。

 Tさん、じつは荒れている。というのは、先日、離婚した元嫁が自分のサイトの近況で一方的なことを書いたため。

「不特定多数の場にこういうことを書く人に対して、どう気持ちの整理をしたらいいですかね」

「特定少数のひとと話をして、自分の常識や感覚がおかしくないことを確認するしかないよ」

 そんな会話をしつつ、眠りについたのは午前6時ごろ。

東京湾→大手町→麻布十番

mixiの 「社会科見学に行こう!」コミュの本日の目的地は、東京湾である。午後1時30分、竹芝のインターコンチネンタルホテル東京ベイの脇にある「竹芝小型船ターミナル」から出港。
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 東京都港湾局が保有する視察船「新東京丸」に乗って、首都圏の生活と産業を支える東京港の現在の姿を見て回るというコースだ。見学参加者は40名近い。

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2005年12月19日

ピータージャクソンの「キング・コング」

ワーナーマイカルシネマズ板橋THX8番スクリーンにてSRD鑑賞。

圧倒的である。泣ける。笑える。暴力がある。詩情がある。興奮がある。恐怖がある。グロテスクがある。荘厳な美がある。21世紀を代表する「映画」である。

「美女が野獣を殺したのだ!」という最後のセリフは、1933年の映画第一作からだが、なぜ野獣が美女に殺されたのか、美女と野獣のあいだにどのような交流があったのかを、鮮やかに描いている。

ジョン・ギラーミン監督の1976年版のキングコングは野獣というより、存在そのものが人間の劣化コピーで、単にきれいなおねーちゃん好きの粗暴な親父という印象があったし、オリジナルの1933年版にしても、どこか人の感情を引きずったキングコングだった。

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2005年12月18日

しゃあしぃず@赤坂

月に一度のしゃあしぃず飲み会。liexxさんと待ち合わせをしてから、午後6時に店の前にいってみると、husaosanとJUDYさんが、所在なげに立っている。店は準備中。どうしたことだ。スタートは6時だったのじゃないか。

husaosanが携帯から、イベントをチェック。いつのまにやら、開始時刻が6時ではなく7時になっている。おれのスケジューラーには、きちんと6時と書いていたはずだが……。

あとで話を聞いてみたら、2日ほど前、さらっと修正したと、さらさらっといわれる。うひい。

会場は鹿島建設の裏にあるお忍び系もつ鍋屋「よかろう門」。開始時間の土壇場変更はあったものの店のチョイスはいい感じ。あれやこれやが素直においしい。

「もつ鍋のあとは、ラーメンじぇ!」とおらぶ(叫ぶ)のは、ついさっき、俺よりも体重が増えてしまったことが判明した、新婚のなべさんである。ちくしょう、幸せ太りである。

19人でぞろぞろと赤坂の九州じゃんがらまで移動。ついさっきまで、しこたまもつ鍋やチャンポン麺を食べてたくせに、「ぼんしゃん角肉味卵のせ」なんて、食えちゃうから、胃袋の神秘。カレーのせご飯なんてメニューもあったから、それも食べちゃったぞ。

2005年12月17日

巣鴨のクリスマスパーティ

午後6時から、マイミクの宮下紀文さんの会社、トランジスタスタジオのクリスマスパーティ。昨年もおじゃまして、今回が二度目だったけれど、巣鴨のセンスあふれる空間に、響くアコーディオンの音がいい感じ。

2005年12月15日

首都高速中央環状新宿線見学

 10月中旬、東京トンネリックスというイベントで、首都高中央環状新宿線、神山町・代々木シールドトンネル工事現場にもぐり、地底建造物の魅力をたっぷり味わったのだが、今回のイベントはそれにもまして、魅力的なものだった。イベントは「社会科見学に行こう!」コミュのぴろり、さんが幹事。

 午後1時15分に東中野駅に集合した見学者15名は、東中野の立坑にぞろぞろと移動する。深夜タクシーで帰宅するときなど、山手通りのこのあたりは何度か通っているので、なにか不思議な感じだ。

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2005年12月14日

合同誕生日会

 ぼくが12月12日。マイミクのサミーさんが12月14日。その誕生日を祝ってくださるために、とみ~さんが幹事となって、いつもの鍋コミュメンバーのみなさんを中心に合同バースデーパーティだ! アメリカンな食べ物をいただきたいというリクエストの結果が、青山AVEXビルのトニーローマである。

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2005年12月13日

12人の優しい日本人

 やはり三谷幸喜の舞台を見られるというのは至福だ。チケット争奪戦が熾烈な中、けーむらくんの強運によって、見ることができたのも、幸せだ。

 今回が四度目の上演であり、映画にもなった「12人の優しい日本人」は、映画「12人の怒れる男」をベースに、日本にもし陪審員制度があったらという過程のもとにある殺人事件を裁く12人の典型的な日本人の姿を、コミカルに描いた傑作だ。

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2005年12月12日

誕生日は池袋

「午後9時から、ほーせきさんと池袋で飲むことになりました。/ご近所にどなたかいらしたら、お気軽に電話でもmixiメッセージでもください。」と、mixi日記のコメントにこっそり書いていたら、マイミクのおじきさんから、メッセージで連絡。なんと、天王洲アイルにある会社からタクシーで駆けつけてくれた。

「itten bar」で楽しく優しく飲んだあと、同じく池袋で飲んでいるキクさんと合流。焼酎バー「御焼」で、世田谷怪獣王国からやってきたアフロさんの壮絶逆セクハラパワーを堪能。「ぜひマイミクになってください」とプロポーズ。

その後、同方向の三人でタクシー帰宅。

2005年12月10日

早めのXmas会

12月10日の夜は、恒例のクリスマス会。スケジュール的にはちょっと早めなのだが、ぼくが大学4年のときに、始めた会だから、もう20回目くらいかな。

友人の家で開催するのが基本だが、今回は東武練馬の我が家にワセダミステリクラブの後輩、6人が来てくれた。ちゃっちゃとビーフシチューを作り、けーむらくんと板橋SATYに惣菜の買出し。

あれこれ飲んだり、食ったり、ちょうどフィルムスキャンを完了した10年くらい前の画像を眺めたり……。このころはほんとに写真を撮影していた。バリ島や九州各地の旅行にもカーボン三脚を持ち込んで、いろんな写真を撮っていたなぁ。

深夜0時くらいから、プレゼント交換。シンプルなゲームを10回くらいやって、獲得した点数順に、ほかの人を指名。その人が持ってきたプレゼントを受け取るというもの。

ぼくはO田弁護士から、手くび血圧計をもらう。ぼくの持ってきた非常用ソーラー&手巻き電源がついたラジオ&光源&携帯充電器だが、これはけーむらくんのもとに。

ほかの人のプレゼントで「これはいい」と思ったのは、たかせさんが持ってきていたスティーブン・キング「トム・ゴードンに恋した少女」の飛び出す絵本。かなりかっこよかったよ。

プレゼント交換がすんでもたらたらと飲む。早朝4時過ぎに、ぞろぞろとO田弁護士が乗ってきた新車のハマー3を見にいっていると、パトカーがやってくる。いたずらをしているのかと思った模様。

始発で帰る人もいたが、みんな10時過ぎには目を覚ます。昼過ぎにぼくとたかせさん、けーむらくんの三人で、板橋SATYのジンギスカン屋で、昼からビール&ジンギスカン。

帰宅後、もらった血圧計で測ってみたら、上が118の下が78。血圧がそんなに高くないのは、父親に似ていないところ。これは助かるなぁ。

2005年12月08日

水からの帰還

iPod用に愛用していたイヤフォンが、SHUREの「E3C」だ。カナルタイプといわれる耳の中にねじ込むように使うイヤフォンで、きっちり遮音しつつ、聞き疲れをせず、情報量に誇張がなく、ボーカルが色っぽく聞こえる名器だ。
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とくに飛行機や電車の中で、内側から音漏れをさせない一方で、外側の騒音をきちんとさえぎってくれるので、重宝していた。

(ちなみにウォーキングをしながら聞くときは、音の傾向が似ているB&OのA8を使っている)

見た目は安っぽくて、かなりしょぼいのだけれど、かなり使い込んでいた。

悲劇は9月に起きた。ネルシャツのポケットに入れたままにしていた「E3C」をそのまま、洗濯してしまったのだ。「おうちクリーニング」コースでしっかりと……。パンパンと干すときに、変な感触を指に感じ、胸のポケットを開けてみたら、こいつがしょぼーんと入っていたのだ。

書き忘れたが、このイヤフォンってば、定価で1万8,900円もするのである。iPod shuffleの1GBモデルより高いのである。

かなり落ち込みましたよ。そのまま、部屋の片隅にうっちゃって、悲劇を思い出さないようにしていましたよ。

本気で忘れていたのだが、さっき部屋をかたづけていたときにこいつと再会した。見ているうちになにか枯れた感情が生まれてきた。

「だめだろうな」と思いつつ、iPodにねじ込んで、聞いてみたら、なんと、なつかしいあの音が聞こえてくるじゃないですか。ちょっと音がすっきりしているような気がするが、いや、これだけ聞こえれば上等だ。それはきっと気のせいだろう。

神さまはきっといるのだろう。ちと気の早いクリスマス・キャロルなのだろう。

2005年12月07日

ほんとに最後のSW?

 7月に盛り上がったスターウォーズボトルキャップコレクションはトータルで150本くらいのペプシを買って、未だにすべてを飲みきれていないありさまである。

 さらに巨大なデススターコレクションステージも到着し、あまりの巨大さにおそれをなして、未だに開封していないありさまである。

 もう、エピソード1を終え、エピソード2も終え、スターウォーズのボトルキャップ集めもエピソード3の今回で終わりだから、そう念じて、ここまでやってきたのだが、終わりではなかった。

 7月には「GET!! FINAL STAR WARS CAMPAIGN」とか、ペプシ「最後のスター・ウォーズ」とかいってたのに、ぜんぜん最後じゃなかった。

 12月になって、「GET!! STAR WARS EPISODE III SPECIAL BOTTLE CAP」と称して、ちゃっかり、キャンペーンをやってるよ。今度は事実上FINALとか最後のフレーズがなくなっただけ。DVDの発売に合わせたのだろうか。在庫をはくための方策なのだろうか。

 しかも、公正取引委員会の勧告で、今回から中身が丸見えの外袋になってしまったから、店頭で12種類を選んで、そのまま買えてしまう。

 これ、すっごくつまらないぞ!

 それでも買っちゃうのは、やはり、SWが好きってことだ。

 近所のSATYに行くと、入り口付近にキャンペーンのペプシが積み上げられていた。その中から12個を選びだすこと、たった10分でコンプリートしちゃったよ。
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 今回は中身がわかるように外袋にそのキャラクターが印刷してあるから、だれでもその場で集められてしまう。

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 並べてみた。造型そのものもちょっと月並みな感じだ。ほんとうのコレクターだったら、こうやって開封したものだけでなく、未開封保存用のものも買うのだろうけれど、ちょっとそこまではやれない。

 公正取引委員会も無粋なことをしたなと思う。

 終わりだろうね? これで、終わりだろうね? 

2005年12月05日

神楽坂にて

午後8時から、角川書店Newtype編集部のY君と新潮新書のM、新潮社のYと、神楽坂「紅龍」で、中華をあれこれ。ちょっと変わったメニューもあって、おいしいな、ここ。基本的には新雑誌「NewWORDS」にかこつけた飲み会。 さらに、神楽坂のバー「mint」で、テキーラだのラムだのあれこれと……。その後、「じゃあ、送っていくよ」というMのタクシーに同乗。この時間になって話せることを話していると、神楽坂から東武練馬はとてつもなく早く、味わいが深い。うーん。いい感じで酔っぱらっているよ。

2005年12月04日

ヨーロッパ軒と雪の帰路

日曜日は、常神半島の突端をめざし、全員でドライブしたあと、そこで解散。写真は撮っていなかったけれど、漁港に打ち上げられた越前クラゲがせつなかった。
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福井といえば、人生の懸案のひとつがある。ヨーロッパ軒のソースカツ丼である。ほんとうの元祖は福井市にあるのだが、そこからノレン分けされた敦賀の店へ。

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2005年12月03日

越前かに紀行

午前7時40分に新宿西口スバルビル前で、Tさんと合流。これから福井県常神半島まで500キロの旅である。

心配していた天気も崩れることはなく、渋滞さえもない。神々しいアルプスの山並みを見ながら、Tさんのプジョー406は中央自動車道をひた走る。Tさんとおれの男ふたり、バカ話とペーソスあふれる人生を語り合う中央道中膝栗毛といった観。

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2005年12月01日

阿鼻叫喚のクリスマス

現在『mixiサンタがやってきた!クリスマスプレゼントキャンペーン』が開催中。

公式コミュニティに参加するだけでクリスマス当日にステキなプレゼントが当たる、"mixi サンタがやってきた! クリスマスプレゼントキャンペーン" を開催いたします!!

とのことで、おれもそのコミュに入ったのだが、これがほんとにすごかった。

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