【グルメ(酒)】もつとベルギー
昼から上京してきた母と会う予定だったのだが、都合によりキャンセル。
ぽっかりと時間が空いたので、mixiの日記に、今日は浅草橋「西口やきとん」に行く予定と書いてあった、とみさわポン子さんと合流することにする。
現地では、ひげ五郎さんやケロ子さんとも合流。ひげ五郎さんと直接お会いするのは、3年ぶりである。
1本、2本という単位でレバ刺しをたのむ。これはつまり、焼く前の焼き鳥の状態で供されるということ。その場でごま油や塩をかけていただく。ガツ刺しも同様に串刺しだ。そして、1本50円という素敵な値段設定。
皿なんこつやタンチャーシュー、鴨の中華風などいただいたのだが、モツ以外に、ソーセージやフランスパンの串焼きなんてメニューもあり、2時間近く激しく飲み食いしても一人2,000円を切る価格設定がすばらしい。
午後6時30分には有楽町でliexxさんと合流。「ベルジアン ビア・カフェ アントワープ セントラル」にてベルギービール三昧。
「スケバン刑事って1985年くらいだけど、そのとき小学生くらい?」とかきいてみたら、「2歳か3歳ですよ!」と返される。ぎゃふん。そうか、このひとは20歳年下なのだ。
さらにエアガンを打つべく、六本木に移動したのだが、「ホローポイント」は本日休業とのことで、「Abbot's Choice」へ。最後は一風堂でしめて、帰宅。


