【グルメ】無添くら寿司→おふろの王様
今日も歩いて、回転寿司を食べて、「おふろの王様」にいく。
ちなみに土曜日は雨が降っていたのでほとんど歩いていない。あえていえば、酔っ払いながら南青山→表参道→渋谷を歩いたくらいだ。
日曜日は映画を観終わったあと、夜の道を散歩。距離は9.14キロ。
本日はまず家から光が丘をぬけ、1時間10分ほどかけて、6.6キロを歩いて、大泉インターチェンジそばの「無添くら寿司」へ。
100円寿司系だが、かっぱ寿司よりははるかにうまく、すしおんど、スシローよりは落ちる感じ。
ここも追加オーダーはタッチパネル方式だが、オーダーしたものがレーン上を移動して、自分のそばに来たら、タッチパネルそのものが音を鳴らして、商品の到着を知らせる仕組み。皿にICチップでもしかけているのかな。
店内のいたるところで、ピーピー鳴っているので、場合によっては、自分の皿が届いたことに気づかない可能性もある。
さらに食べ終わった皿は目の前にあるくぼみ「皿ポケット」にすべり落とすシステム。これがカウンターとなっていて、精算時には液晶パネルに食べた皿数が表示されるのだ。
また、カウンター席では機能していなかったが、テーブル席では5皿に一回、抽選が行われ、ガシャポンがもらえる。ビッくらポンと呼ばれているのだそうだ。子供を連れて行くのなら、かっぱ寿司よりこっちかもしれないね。
好物のひかりものは少なく残念だったが、大葉タコというネタがちょっとおいしかった。微妙な時間帯だったので、ネタの品切れも多く、食べているそばから、そのことがアナウンスされる。作り置きをしないという意味で、良心的ではあるのだろう。
この店がすばらしいのは、ホール係の女の子だ。いままでいった店の中では、「魚屋路」の女の子がすばらしかったが、現在はこちらに軍配を上げよう。って、どこを見ているんだか。
その後、同じルートを光が丘にもどっていく。途中「おふろの王様」に入って、サウナ4セットなど入る。ダイエット自体は順調。
本日のルートは、往復して13.2キロ。


