DS文学全集
「DS文学全集」はとてもいい。最近、電車移動中はいつも持ち歩いている。
青空文庫をベースにしているので、収録されているのは死後50年を経過した、森鴎外、夏目漱石、芥川龍之介、宮沢賢治、太宰治などの教科書でおなじみの作家に、海野十三、岡本綺堂、押川春浪といったあたりまで入っている。
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「DS文学全集」はとてもいい。最近、電車移動中はいつも持ち歩いている。
青空文庫をベースにしているので、収録されているのは死後50年を経過した、森鴎外、夏目漱石、芥川龍之介、宮沢賢治、太宰治などの教科書でおなじみの作家に、海野十三、岡本綺堂、押川春浪といったあたりまで入っている。
最近、blogの更新が途絶えていたのは、馬鹿ばかりがコメントすることが原因のひとつでもある。以前もあったが、また、馬鹿登場である。
朝。エアロバイクをこぐ。そんなとき、GYAOやミランカの動画を見ることが多いのだが、最近、GYAOで「ふしぎの海のナディア」全話を公開中なので、公開期間中に全話見るべく、がんばっている。
ああ、世の中のすべての映像コンテンツがオンライン配信型になったらいいのに……。懐かしい時代劇とアニメとアメリカドラマが好きなとき、好きなだけ見られる。それが麗しい老後だ。
いやもう昨夜、えーーーっと叫んでしまったのは、青池保子の「アルカサル」が、とっくに完結されていたのを知ったときだ。
ツインタワー崩壊の疑惑を追え 2001年9月11日。 ハイジャックされた2機の旅客機が、 ワールドトレードセンターのツインタワーに次々に激突。 その後、110階建てのビル2棟が、立て続けに全崩壊、 3000人近くの命が失われた・・・この事件について、政府の公式発表は、
「ワールドトレードセンターのツインタワーは、旅客機が突入した衝撃と、
ジェット燃料によって火災が発生したために崩壊した」だが、ここには、数多くの疑問があると言われており、
それを分析した専門家達からは、ある衝撃の仮説が打ち出されたのである。
コンピュータの調子がおかしくなり、3時間以上の作業が吹っ飛ぶ。テキストエディタ「秀丸」での作業中なので、そんなに不安定になる要素はないはずだ。BGMをながしっぱなしにしていたiTunesのせいか、それとも10日のWindows Updateのせいか。よくわからないが、油断をしていたこちらも悪い。
旅の最終日だ。外は篠つく雨になっている。二日間の好天に恵まれ、初日は壮大な天の川まで見えた旅だったが、今日の雨は神さまの慈雨なのかもしれない。翌朝は旅館で朝食をとった後、チェックアウトして、清内路村の役所へ。「さわやか文化祭」で絵画展をやる開田裕治さんの打ち合わせにおじゃまする。
信州花火旅行の二日目だ。朝4時まで飲んだあと、朝8時の朝食は眠い。
「おはようございます。昨日はいろいろ話していたんですけど、ほとんど忘れちゃいました。どうやら宇宙の秘密も解明したような気がするんですけど……」
それでもお茶碗2杯のご飯をいただく。ダイエットはお休みである。
立川談之助師匠と瀧川鯉朝師匠は浅草東洋館の「やれば出来るぞ! 古典落語」のために、ここでお別れ。
午前10時、新宿バスセンターへ。イラストレーターの開田裕治さんと、官能小説家の開田あやさんご夫婦のお誘いで、南信州に花火を見に行くのだ。
大まかな日程はうかがっていたものの、おふたりのほかにどんな方が参加されるのか、聞いていなかった。
昼、武蔵野線経由で立川で仕事。武蔵野線経由で帰宅。
夜、武蔵野線経由で昭島で食事。武蔵野線経由で帰宅。
一日に武蔵野線経由の移動を二往復すると、電車賃だけで2,280円かかる。Suicaの残高があっという間になくなる感じだ。
環境問題にまつわるウソをセンセーショナルに告発した前書には、おおむね、以下のような主張があった。
レーシックを受けて、メガネいらずの身になったら、世の中ではメガネ男子がもてはやされるようになっている。
昨今のようにダイエットに邁進していると、石塚英彦が8月のタレント好感度第一位になったとの知らせ。
ああ、とてもわかりやすくダメになりましたね。最悪のころのGREEもどきデザインだ。
ここが、文字を読むサイトであることを忘れてしまったかのような改悪ぶり。文字については、表示エリアの幅が広がりすぎたのが難だし、文字色とバックの高コントラストと、行間バランスがよくない。
たとえば、日記やコメントを書く→確認画面が表示される→書き込みが完了する。そのそれぞれの段階で、1行の文字数が、伸びたり縮んだりするのは、異常なセンスだ。
すでにデザイン改悪に抗議するコミュニティもそれなりにできている。
これは文字数をあまり書かない人用のデザインかな。
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