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鐵尾一郎さんは福岡県北九州市でプロフェッショナルな音楽活動をされている方だ。知り合ったのは、「北九州市シンジケート」コミュニティを通じてのこと。
2年ほど前、マルチポストで自分の税理士事務所を宣伝するおじさんがいた。「それは自分の知り合いであるから、きちんと説明してあげたい」と連絡をとってきてくれた。そのときのやりとりから、とても素敵な方であることがわかり、マイミクとしてお付き合いをさせていただいている。
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鐵尾一郎さんは福岡県北九州市でプロフェッショナルな音楽活動をされている方だ。知り合ったのは、「北九州市シンジケート」コミュニティを通じてのこと。
2年ほど前、マルチポストで自分の税理士事務所を宣伝するおじさんがいた。「それは自分の知り合いであるから、きちんと説明してあげたい」と連絡をとってきてくれた。そのときのやりとりから、とても素敵な方であることがわかり、マイミクとしてお付き合いをさせていただいている。
ワーナーマイカルシネマズ板橋6番スクリーンにてSRD鑑賞。
ステージマジシャンであるウディ・アレンが、人体消失トリックのボランティアとして、客席から登壇したスカーレット・ヨハンソンの"生"二の腕をずーっとつかんでいる。
marinさんと、映画伝道師の佐藤睦雄さんと、浅草で待ち合わせ。
まずは「むつみ」で釜飯をいただくことに。釜飯が仕上がるまで、厚焼き玉子や煮込みなどをつつきながら、あれこれおしゃべり。
11月22日、芸術座あとに開かれた新しい劇場「シアタークリエ」の杮落とし公演「恐れを知らぬ川上音二郎一座」を堪能する。平日のマチネーでいったのだが、会場には年配のお客さんが目立つ。
キャパシティそのものはPARCO劇場と同じ程度かと思ったが、帰ってきて調べてみるとちがった。クリエの611に対して、PARCO劇場が458だから、それなりに大きいのかな。上手、下手の横壁にバルコニー席があるのが特徴的だ。
http://www.lennus.com/diary/d_1998/d_199811c.htm テキスト系ランキングサイトというか、あらゆるオンラインランキングサイトの中でも老舗であった「ReadMe!」が事実上の終焉を迎えてしまった。10月末から調子が悪かったのだけれど、やはりしょうがないところかな。
夕方4時から10時30分まで、ロフトプラスワンにて「加速器の夜4」の司会。
控え室で「クォークとか、レプトンとかまではなんとか読んでいけても、スピンになると一気にわけがわからなくなるんですよね」などと話していると、山下了先生が「結局のところ、スピンがなにかはわかってないんだよね」などといいつつ、「クォークとかレプトンとか、ずらっと並べて説明しているけど、あれは素粒子でもいちばんおもしろくないところで……」などと。
4年前に29,800円もの大枚をはたいて、「Momoe Premium」なる山口百恵のCD BOXを購入した。
あるひとつの作業を完了させるために、段階を追って進めるべきA→B→Cの作業がある。
住んでいるマンションでふろ給湯器の取替え工事があると予告される。築11年くらいになるので、しょうがないところだ。
さて、おれの部屋だがそのままの状態で他人を入れるとやばいくらいに散らかっている。腐海寸前のレベルである。
火曜日に工事の人がくるというので、土日にかけて、部屋をかたづけた。
風呂とか、トイレとか、仕事部屋とか、ダイニングキッチンとか、廊下とか、それなりにかたづいた。床が見えまくりだ。トンテンカンと工事も完了し、風呂も高性能になった。
今朝、目が覚めて驚いた。別の人の家に来たみたいだ。かたづいた部屋で、一日中ひとりでいるのは、むちゃくちゃさびしいんだよね。
iTunesとか、iPodって、曲単位で歌詞がつけられるの知ってますよね。iTunesの曲単位のプロパティから、タブを開くと、テキストデータとしてボックスの中に歌詞を入れられる。
カラオケはそんなにするほうではないけれど、歌を口ずさむのは好きなのだ。iTMSならぬ、iTS(iTunesShop)で曲をよく買うのだが、やはり歌詞カードがないのがつらいところ。
現在、MX-TVで再放送しているが、「ミラーマン」の放送は1971年の12月から1年間。当時、おれは小学三年生だった。裏では「シルバー仮面」を放映しており、特撮テレビ番組が同じ時間帯で放送されるという、家庭用VTRのない時代には悩ましいシチュエーションだった。
「DS文学全集」はいいですねと、ジニアス・ソノリティの小林さんにメールしてるうちに、ディレクターの川本さん、プランニングの齋藤さんを交えて食事をすることに。
11月1日
マイミク、ひげいとうさんのmixi日記で、漫画・アニメ「ぼくらの」の存在を知る。まずは、アニメ主題歌の「アンインストール」に、どっちゃりとはまる。
同窓生のあつしくんは、中学こそ同じだけれど、鹿児島ラサール→東大→赤坂ゼネコンと、それ以外の共通点があんまりない人生をたどっている。それでも東京の同窓会の直後は、東武練馬で飲んで、同窓会の画像を受け取るという習慣が続いている。
いやもう正直に言って、プロ野球にはたいした関心のない自分だけれど、日本シリーズでドラゴンズの優勝が決まったときは、テレビをつけっぱなしにしていた。今年はじめてのプロ野球観戦だ。
8回までパーフェクトの山井をいきなり変えたのには、驚いたし、歴史的記録に立ち会えなかった気がして、その瞬間はとりあえず悔しく思ったのだが、名古屋で53年ぶりの日本一胴上げできたんだからよかったんじゃねくらいに思っていた。
ところが、マイミクさん5人くらいの日記で、「あの落合采配はありえねぇ!」と熱く語られている。おおむね、玉木正之の論調に近い印象だ。
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