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2008年09月25日

デトロイト・メタル・シティ

 新宿バルト9、8番スクリーンにてSRD鑑賞。

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2008年09月15日

パコと魔法の絵本

 ワーナーマイカルシネマズ板橋3番スクリーンにてSRD鑑賞。

 監督の前作「嫌われ松子の一生」は隅々まで好きな作品である。

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2008年09月13日

映画「クライマーズ・ハイ」を解析し語る会

 2008年、最高に印象的だった映画として、洋画なら「ダークナイト」、邦画なら「クライマーズ・ハイ」が躊躇なくあげられる。2008年はぶっちゃけ、この2本を見ておけばいい。それだけで「今年の映画は豊作だったね」と、語れるほどの密度がある。

 「ダークナイト」のクリストファー・ノーランに会って話をすることは、たいへんだけれど、「クライマーズ・ハイ」の原田眞人監督なら、話をきける。といっても特別なコネを使ったわけではない。オフィシャルサイトで監督自身が自作を解析する会を呼びかけていたのだ。

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2008年09月02日

闇の子供たち

 ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてドルビーSR鑑賞。

 タイにおける「幼児の売買春、幼児の人身売買、幼児の臓器売買」という反吐が出るような「現実」を告発したフィクションだ。あたかもドキュメンタリーであるかのように、ほぼ1シーン1ショットに近いカメラワークで描いている。

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2008年08月31日

20世紀少年

 ワーナーマイカルシネマズ板橋8番THXスクリーンにて、SRD鑑賞。

 最近では「トリック劇場版2」とか、「大帝の剣」とか、「自虐の詩」とか、「銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜」とか、困った作品が多くて、堤幸彦という人は、燃え尽きちゃったのだと思い、「どうする? 「20世紀少年」は、堤監督で三部作なんだって! 最初でこけたら、たいへんだね」などと、いっていた自分はダメなやつです。堤幸彦はまだまだ枯れていません。

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2008年08月19日

ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!-

 今回、鑑賞途中で上映が途絶え、館内に明かりがついてしまった。観客の一人が外に出て、係員に連絡。5分ほどで上映は再開された。

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2008年08月18日

インクレディブル・ハルク

 ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンでSRD鑑賞。

 これはつまり「サンダ対ガイラ」みたいな話だね。もちろんサンダやガイラはハルクのように、怒りで変身するわけじゃないけど、海外ではガイラを「グリーン・ガルガンチュア」と呼ぶわけだし、同じ血でつながった怪物が都市で戦うあたり、似ているところが多い。メーサー殺獣光線車の変わりに米軍の音波兵器が現れたときは、どきどきしたよ。

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2008年08月17日

ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝

 ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンにてSRD鑑賞。

 いやあ。ヒロインがレイチェル・ワイズから、マリア・ベロに変わるだけでこんなに劣化するとは思わなかった。「サンキュー・スモーキング」や「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のマリア・ベロは魅力的だったのに……。前役に合わせて自分の髪をブロンドからブルネットに変えてしまったこともよろしくない。

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2008年08月16日

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ

 ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD鑑賞。

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2008年08月15日

ダークナイトふたたび

 TOHOシネマズ六本木ヒルズ7番THXスクリーンにてSRD鑑賞。いやもう何度見てもすごい。

 最初に見たときの感想はこちら。今回はかなりネタバレです。

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2008年08月14日

ドラゴン・キングダム

 ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD鑑賞。

 ジャッキー・チェンとジェット・リーの競演が実現。監督は「スチュアート・リトル」シリーズのロブ・ミンコフで、ストーリーのモチーフは「西遊記」だ。

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2008年08月13日

ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発

 人生の楽しみはその夜にどんな映画を観るか考えながら、朝、寝床から起き上がることである。今日は「インクレディブル・ハルク」あたりを見ようかと思って、起きたのだが、マイミクのなかでも怪獣愛、特撮愛が顕著なマイミクさんがmixi日記で「ギララを新宿ピカデリーで観る」有志を募っていたから、名のりをあげる。人食い映画愛好家のポン子さんも手を上げているのがうれしい。

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2008年08月12日

崖の上のポニョ

 ワーナーマイカルシネマズ板橋8番THXスクリーンにてSRD-EX鑑賞。ややネタバレ気味。

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2008年08月08日

ダークナイト本公開

 OZの一瀬隆重プロデューサーのブログの引用だ。

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2008年08月05日

ハプニング

 ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンにてSRD鑑賞。ネタバレを嫌うのなら読まないほうがいいでしょう。

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2008年08月04日

クライマーズ・ハイ

 ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにて鑑賞。

 やばいやばいやばい! これはおもしろすぎです。

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2008年08月03日

スピード・レーサー

 ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD吹き替え鑑賞。

 いまごろ鑑賞した。ウォシャウスキーは映画が下手だし、いまひとつおもしろくなさそうだな。アメリカでも日本でもコケたようだし……。いろんな理由で、侮っていたわけですよ。

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2008年08月02日

ダークナイト

 ワーナーマイカルシネマズ板橋9番スクリーンにSRD鑑賞。

「うあ! ナチョス食う時間なかったよ」

 となりに座っていた若い男性客がそんなことをいった。上映時間は152分だが、シナリオ上のダレ場は一切ない。ちょっとでもほかの考えごとでもしようものなら、置いていかれるだろうし、そもそもよけいなことを考えさせるような映画ではない。

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2008年07月05日

また偽装タイトルか

 自慢ではないが、ずいぶん前から、トム・クルーズとおれの女の趣味は重なっている。最初に結婚したミミ・ロジャースこそ、どうでもよかったが、オーストラリア時代から、ニコール・キッドマンは好きだったし、スペイン時代からペネロペ・クルスも好きだった。「ギフト」にちらっとでた、ケイティ・ホームスって、ちょっといいなと思っていたら、さっそく、トムと結婚しちまいやがった。トムの馬鹿。サイエントロジーはおれを不幸にするぜ。

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2008年07月02日

2008年前半ベスト10

 気がついたら、今年も半分終ってます。ということで、今年前半の劇場公開映画のベスト10を……。リンクはすべてこのサイトです。

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2008年06月27日

イースタン・プロミス

 池袋シネリーブル1にてSRD鑑賞。

 とことん濃密な時間を堪能させてもらった。

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2008年06月26日

ラスベガスをぶっつぶせ

 ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。

 統計を利用し、チームプレイによるカードカウンティングという手法で、ブラックジャックに挑み、ラスベガスのカジノに一泡ふかせたマサチューセッツ工科大学チームを描いた作品だ。

 数学の授業ではモンティ・ホール問題が、重要なエピソードとして紹介されていて、ちょっと楽しい。

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2008年06月22日

僕の彼女はサイボーグ

 ワーナーマイカルシネマズ板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。

 監督と脚本は「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨンだが、資本、キャスト、スタッフは日本という意欲的な作品だ。ヒチコック、ワイルダー、ヴァーホーベン……。ハリウッドが世界の才能を呼ぶように、日本でもこういう取り組みがあることはすばらしい。

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2008年06月21日

ザ・マジックアワー

 ワーナーマイカルシネマズ板橋8番THXスクリーンにてSRD鑑賞。

 今回はひょんなことから、現実の殺し屋を演じる羽目になる役者を描いているが、おなじ三谷幸喜のドラマで、役者が弁護士を演じる「合言葉は勇気」ってのがあったよね。

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2008年06月20日

アフタースクール

 ワーナーマイカルシネマズ板橋12番スクリーンにてSRD鑑賞。

 この手の映画はネタバレに気をつけなければいけないので、さまざまな情報をシャットダウン。同監督で以前話題になった「運命じゃない人」も見ていないから、作風を知らないし、どんな役者が出るかさえ、知らずに劇場にいって正解だった。

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2008年06月19日

神様のパズル

 ワーナーマイカルシネマズ板橋1番スクリーンにてSRD鑑賞。

 これはおもしろかったよ。原作も読んでいるのだが、原作よりも楽しめた。

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2008年06月15日

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国

 ワーナーマイカルシネマズ板橋8番THXスクリーンにてSRD鑑賞。

 「ハムナプトラ」だとか、「ナショナル・トレジャー」だとか、あえていえば「ダ・ヴィンチ・コード」だとか、21世紀に通じる学者アドベンチャー・シリーズの嚆矢にして、定番の「インディ・ジョーンズ」が帰ってきたわけだから、ひたすらにうれしいことである。

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2008年06月01日

ランボー 最後の戦場

 立川シネマシティ1番スクリーンにてSRD鑑賞。

 「ロッキー・ザ・ファイナル」で、ロッキーの人生にけじめをつけたスタローンが、我が内なるランボーに落とし前をつけるべくメガホンをとった作品だ。ランボーシリーズでは、意外なことにスタローン初監督作品。音楽はジェリー・ゴールドスミスが降板している。

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2008年05月21日

ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋8番THXスクリーンにてSRD鑑賞。

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2008年05月18日

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋10番スクリーンにて鑑賞。

 予告編だけの印象では、冷戦末期、テキサス州選出の「お気楽」下院議員がひょんなことからアフガニスタンの惨状を知り、一念発起、獅子奮迅の活躍で自分とアフガニスタンを救うみたいな話かなと思っていたが、かなりちがった。

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2008年05月15日

ハンティング・パーティ

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋1番スクリーンにてSRD鑑賞。

 ボスニアで民族浄化のためにイスラム教徒を大量に殺した指導者、カラジッチ。通称フォックスと呼ばれるこの男は、旧ユーゴスラヴィア国際戦犯法廷から戦争犯罪人指定を受けているが、セルビア人地区のどこかに潜伏。いまだにつかまっていない。

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2008年05月14日

軍鶏 Shamo

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋6番スクリーンにて、SRD鑑賞。

 橋本以蔵といえば、1980年代をむやみに代表する「スケバン刑事」シリーズの橋本以蔵である。映画版は一作目も二作目も大好物です。

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2008年05月13日

スパイダーウィックの謎

ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋12番スクリーンにてSRD鑑賞。

 むやみに壮大な話にしない。ドラマ内の時間が短い。人間関係がしっかり描かれている。伏線とその回収がはっきりしている。観客に展開を予想させつつ、カタルシスをもたらしている。美点の多いシナリオの宝石のような佳作だ。「ミスト」のようにすさんだ気持ちになる映画を見たあと、こちらを見るととにかくほっとする。

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2008年05月12日

最高の人生の見つけ方

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。

 作品の中で「レインマン・レイといってもいいかい」といっているように、男ふたりのバディ・ムービーにして、ロード・ムービーだ。監督はロブ・ライナーだから、感動保証済み。

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2008年05月11日

ミスト

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋3番スクリーンにてSRD鑑賞。

 原作のノヴェラ「霧」を収録したアンソロジー「闇の展覧会」が邦訳されてから26年ですか。その間、おれも<霧>のでてくるゲームのシナリオを書いたりもしたけれど、ついに映画館のスクリーンで「霧」を見られるのか。それだけでも感慨深い。

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2008年05月10日

隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋8番THXスクリーンにてSRD-EX鑑賞。

 今回はネタバレ気味のレビューです。

 どうにも苦手な樋口真嗣監督の最新作である。「ローレライ」の編集のリズム、フレーミングのラインが合わないと思っていたら、「日本沈没」では、プロットやシナリオにあきれてしまった。

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2008年05月06日

ゼア・ウィル・ビー・ブラッド

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋5番スクリーンにてSRD鑑賞。

 うああ! いきなりTHXロゴのようなすさまじいサウンドが流れると思ったら、レディオヘッドのギタリスト、ジョニー・グリーンウッドの奏でる圧倒的な不協和音のサントラだ。この映画、全体にサウンドがすごすぎる。

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2008年05月05日

紀元前1万年

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋10番スクリーンにてSRD鑑賞。 今回はちとネタバレ気味です。

 そもそも淀川長治さんが解説をつとめる日曜洋画劇場で、「恐竜100万年」とか「原始人100万年」とかを見るのが大好きだった。

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2008年04月30日

フィクサー

 ワーナーマイカルシネマズ板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。

 あらゆることにいっぱいいっぱいな大人たちが、ある事件を契機に一気に崩壊していくさまを描いた作品だ。

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2008年04月25日

モンゴル

 ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。

 浅野忠信が若き日のチンギス・ハーンことテムジンを演じ、アカデミー外国語映画賞にノミネートされたことでも話題の作品だ。草原の圧倒的なランドスケープとモンゴルならではのホーミーを交えた音楽が印象的だった。そのふたつともが、角川春樹が作った「蒼き狼 地果て海尽きるまで」に欠如していたものだけに、かなり対照的なアトモスフィアの作品として楽しめた。

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2008年04月18日

王妃の紋章

"オッパイに飲まれ溺れる最高権力"

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋10番スクリーンにてSRD鑑賞。

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2008年04月16日

仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事

 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋8番THXスクリーンにてSRD鑑賞。

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2008年04月15日

ラスト、コーション