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同窓会用に昔ながらのcgi掲示板を一つ持っているのだけれど、やっぱりスパムがちょろちょろやってくる。
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同窓会用に昔ながらのcgi掲示板を一つ持っているのだけれど、やっぱりスパムがちょろちょろやってくる。
ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD鑑賞。
ワーナーは、これが1964年の「地球最後の男」や1971年の「地球最後の男 オメガマン」のリメイクであることを完全に伏せてくれと要請していた。もともとマシスンの原作「吸血鬼(→地球最後の男→アイアムレジェンド)」のストーリーは価値観をダイナミックに切り替える展開だったから、そんなネタバレを防ぐためなんだろうと、思っていた。
防衛大学も「見学」ができるなんて、知らなかったよ。横須賀のさき、観音崎の手前にある馬堀海岸駅から、タクシーで5分ほど。
ワーナーマイカルシネマズ板橋9番スクリーンにてSRD鑑賞。
エイリアンとプレデターが戦うという無茶な話を、それなりに納得のいく設定でまとめ、エイリアン側にも、プレデター側にも、見せ場を作った前作は、非常によくできていた。ああ、おれは好きな作品だよ。
ワーナーマイカルシネマズ板橋2番スクリーンにて、デジタル3D-SRD鑑賞。
はじめて、フロリダのディズニーワールドにいったのは、1990年だった。イラクがクウェートに侵攻し、パパ=ブッシュが湾岸戦争へと踏み切る前だった。ユニバーサルスタジオ・フロリダやディズニーMGMスタジオが開園した直後だった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋6番スクリーンにてSRD鑑賞。
町にいっては王様の頼みを聞き、ダンジョンでボスを倒して、また町にもどる。そんなRPGを「お使いRPG」といってたし、さらに手取り足取り、親切にお使いのやり方を教えてくれるRPGを「盲導犬RPG」とかいっていた。「ナショナル・トレジャー」シリーズをあえて評するなら、「お使い映画」であり、「盲導犬映画」である。
ワーナーマイカルシネマズ板橋2番スクリーンにてデジタル3D-SRD鑑賞。
毎秒144フレームの3D映像はなるほどたいしたもので、ヒゲの一本一本まで立体的に見えるのには、感心したよ。鑑賞前は、この映画のことは大雑把にしか知らなかったが、徹頭徹尾、CG映画だったのね。「シュレック」がものすごくリアルになった感じだ。もしもこれが3Dでなければ、単調な印象になったろうが、とりあえず3Dでさえあれば、冒頭の宴会シーンさえ楽しくなる。
1500万mixiユーザーが1月20日の日記で最も話題にしたキーワードといえば、「仮面ライダー電王」なのだが、いやもう、最初から最後までクライマックスな最終回だったよ。
TOHOシネマズ六本木7番THXスクリーンにて、SRD鑑賞。
アラン・リックマンの美声は男の自分でさえ、聞いていてぞくぞくするものだけれど、歌声も絶品だった。ダーク・ミュージカル「スウィーニー・トッド」は主演のジョニー・デップの歌ばかりが注目されているが、競演者もすばらしい。ヘレナ・ボナム・カーターの触り心地のよい歌声に酔い、「ボラット」こと、サーシャ・バロン・コーエンの表現力にぞくぞくした。
TOHOシネマズ六本木5番THXスクリーンにてSRD鑑賞。
ダニー・ボイルの「28日後」は、ゾンビ映画としてカテゴライズされることが多が、ゾンビ映画としてのテーストよりも"破滅もの"の印象が強い。「トリフィド時代」や「草の死」など、英国SFの風合いを感じる。なにより死んだ町並みと孤独の描写が秀逸だったこと、生き残った人間のロードムービーだったことが、"破滅もの"として必要な要素を満たしている。
20代から30代のころ、神保町あたりで仕事を終え、東武練馬に帰るとき、よく使っていたルートがあった。神保町から三田線で新板橋に行き、そこから8分くらい歩いて、東武東上線の下板橋に乗るというものだ。
まずは、新宿の京王百貨店へ。午後2時30だというのに、三連休最終日の京王駅弁大会は殺人的な人ごみ。最も混雑する開店前後がどのような様子だったかは、想像するだにおそろしい。
お目当ての東筑軒は会場の奥まった片隅にあった。各種牛肉弁当の混雑ぶりにくらべて、まるっきり行列ができていない。東京の人がわかっていないのか、いままでの北九州駅弁当「かしわめし」で作られたイメージのせいなのか。ちなみに輸送駅弁のコーナーに北九州駅弁当の「かしわめし」は、たくさん置いてあった。
野田秀樹の芝居は夢の遊眠社のころの「野獣降臨」と「半神」以来、ずいぶんごぶさただ。それはあまりにごぶさた過ぎるね。ごめんなさい。
アミューズの主催公演になり、ニュース番組でも積極的にとりあげられたギンギラ太陽'sの東京公演。劇団のブログなどを見ると、アミューズの大里会長も足しげく通っているようだ。
天王洲アイルにある銀河劇場はJAL本社から至近の小屋だ。擬人化されたJALに対して、果敢に挑むスターフライヤーのドラマをこんなところでやるのは、すばらしい。
なんだか、仕事に煮つまったので、このblogのデザインを変えてみた。
2カラムから3カラムに変えてみようと思ったのが、発端だが、3カラム後の配置が気に入らず、デザインごと変更してしまった。
いままでは怪しげな雰囲気だったのだけど、一気にこざっぱりとしたものになったかな。
京王駅弁大会だが、去年に続いて、今回も一度か二度はいかねばと思って、チラシを見ていると、大きな発見。
なんと今年の北九州名物「かしわめし」が北九州駅弁当株式会社のものではなく、東筑軒のものになっているではないかっ!!
北九州駅弁当のものは、小倉駅で売っているのであるが、いわば赤福にたいする御福餅みたいなもので、まずくはないのだが、ちがうのである。ほんとうの「かしわめし」は折尾駅や八幡駅で売っているあの東筑軒の「かしわめし」なのだ。
ナショナルのブランドがなくなるそうだが、パナソニックの冷蔵庫とか、パナソニックのエアコンとか、パナソニックの炊飯ジャーというのは落ち着かない。
オーディオビジュアル関係でパナソニック製品を買うことはあまりないのだが、そういえば、ナショナルのビデオデッキは買っていた。当時のナショナルVHSは魅力的だったのだ。
いろいろ思い出していたら、自分が買ってきたビデオデッキの年表を作りたくなった。
こちらは洋画のエントリーだ。
ブログへのトラックバックで応募するフォーマットが、おもしろい。さきにアップした年間ベストと重なるが、応募してみた。
ちょっと遅くなったけど、いまさら発表。2007年は映画館で92本の映画、DVDで31本の映画を観た。見た本数でいえば、後半、ちょっと失速したね。
みなさん、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
年越しはにぎやかなところでやりたかったので、ロフトプラスワンの「プラスワンナイト!大晦日カウントダウンスペシャル!!」へ。自分の経験とちがう傾向の「ロフトプラスワン」企画が盛りだくさんに入っているので、お得なイベントである。
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