laud salon ~土木見学のススメ~
以前、大成建設でお会いした土木の新価値創造集団ともいうべき「laud」さんのイベント「laud salon vol.02 ~土木見学のススメ~」におじゃまする。
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以前、大成建設でお会いした土木の新価値創造集団ともいうべき「laud」さんのイベント「laud salon vol.02 ~土木見学のススメ~」におじゃまする。
土曜日は、森川楓子さんの「林檎と蛇のゲーム」の出版記念パーティに出席する。
ついにというか、やっとというか、「GALACTICA/ギャラクティカ」のDVDレンタルが開始されたわけでたいへんにめでたい。
歯医者通いは続いている。痛くなった親知らずには詰めものを入れ、治療は完了。現在はいままで放置していた虫歯の治療を進めている。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋8番THXスクリーンにてSRD鑑賞。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋10番スクリーンにて鑑賞。
予告編だけの印象では、冷戦末期、テキサス州選出の「お気楽」下院議員がひょんなことからアフガニスタンの惨状を知り、一念発起、獅子奮迅の活躍で自分とアフガニスタンを救うみたいな話かなと思っていたが、かなりちがった。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋1番スクリーンにてSRD鑑賞。
ボスニアで民族浄化のためにイスラム教徒を大量に殺した指導者、カラジッチ。通称フォックスと呼ばれるこの男は、旧ユーゴスラヴィア国際戦犯法廷から戦争犯罪人指定を受けているが、セルビア人地区のどこかに潜伏。いまだにつかまっていない。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋6番スクリーンにて、SRD鑑賞。
橋本以蔵といえば、1980年代をむやみに代表する「スケバン刑事」シリーズの橋本以蔵である。映画版は一作目も二作目も大好物です。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋12番スクリーンにてSRD鑑賞。
むやみに壮大な話にしない。ドラマ内の時間が短い。人間関係がしっかり描かれている。伏線とその回収がはっきりしている。観客に展開を予想させつつ、カタルシスをもたらしている。美点の多いシナリオの宝石のような佳作だ。「ミスト」のようにすさんだ気持ちになる映画を見たあと、こちらを見るととにかくほっとする。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。
作品の中で「レインマン・レイといってもいいかい」といっているように、男ふたりのバディ・ムービーにして、ロード・ムービーだ。監督はロブ・ライナーだから、感動保証済み。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋3番スクリーンにてSRD鑑賞。
原作のノヴェラ「霧」を収録したアンソロジー「闇の展覧会」が邦訳されてから26年ですか。その間、おれも<霧>のでてくるゲームのシナリオを書いたりもしたけれど、ついに映画館のスクリーンで「霧」を見られるのか。それだけでも感慨深い。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋8番THXスクリーンにてSRD-EX鑑賞。
今回はネタバレ気味のレビューです。
どうにも苦手な樋口真嗣監督の最新作である。「ローレライ」の編集のリズム、フレーミングのラインが合わないと思っていたら、「日本沈没」では、プロットやシナリオにあきれてしまった。
午後7時から、ロフトプラスワンにて、見学ナイト「掘削機の夜」の司会をする。
会場はいままでの見学ナイトでも屈指の人数。金曜日の夜のためか、テーマのためか、ロフトプラスワンとは思えないくらいスーツ組も多い。座敷を見ると、KEKから山下先生、藤本先生、高橋先生らもいらしているし、マイミクさんも多々。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋5番スクリーンにてSRD鑑賞。
うああ! いきなりTHXロゴのようなすさまじいサウンドが流れると思ったら、レディオヘッドのギタリスト、ジョニー・グリーンウッドの奏でる圧倒的な不協和音のサントラだ。この映画、全体にサウンドがすごすぎる。
ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋10番スクリーンにてSRD鑑賞。 今回はちとネタバレ気味です。
そもそも淀川長治さんが解説をつとめる日曜洋画劇場で、「恐竜100万年」とか「原始人100万年」とかを見るのが大好きだった。
いちばん最初に買った電動歯ブラシはブラウンの「ブラウン オーラルB プラックコントロール」D5シリーズだ。
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