タイトルを変更しました。
ブログのタイトルを「ゲームの王道」から、「王道」に変更しました。
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ブログのタイトルを「ゲームの王道」から、「王道」に変更しました。
シアターN渋谷1番スクリーンにてSRD鑑賞。
すさまじく楽しんだ。ちょっと油断しているうちに、東京ではミニシアター1館のみの公開となってしまったが、見ないのはもったいない。日本のソープオペラとかアイドル映画の中でも出色というべき名作なのだ。
ワーナーマイカルシネマズ板橋5番スクリーンにてSRD鑑賞。
うああああ! もったいないいいい! フィルムもってこい! おれが編集してやるから……といいたくなる映画だった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンでSRD鑑賞。
原作も通して読んでいるのだが、話のディテールなんかはほとんど忘れているし、だれが「ともだち」かなんて、じつはどうでもいい自分にとって、カンナが主人公でガンガン飛ばしていく「第二章」はじつにおもしろく、スクリーンに耽る感覚を堪能した。
ワーナーマイカルシネマズ板橋5番スクリーンでSRD鑑賞。
前作「28歳の革命」が淡々と勝つべくして勝っていく話ならば、この「39歳 別れの手紙」は淡々と負けるべくして負けていく話だ。
ワーナーマイカルシネマズ8番THXスクリーンでSRD鑑賞。
「チャンス('79)」とか、「ガープの世界('82)」とか、「フォレスト・ガンプ('94)」とか、ひとりの異能を軸にアメリカ史を振り返る作品群がある。10年に1本くらいあるのかな。「ベンジャミン・バトン」もその系譜に連なる。
ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
DVDでジェシカ・アルバのコメディを2本レンタルしてきた。「噂のアゲメンに恋をした!」と「愛の伝道師 ラブ・グル」だ。どちらも下品なコメディで、ジェシカ・アルバは両作品で2007年と2008年のゴールデンラズベリー賞のワースト主演女優賞にノミネートされている。
ワーナーマイカルシネマズ板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。
ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンでドルビーSR鑑賞。今回はネタバレです。
今回は客席から楽しませていただきました。
会場には見学ナイトでもトップクラスの入場者数。ニコニコ動画では車載カメラ系の動画をアップしている方々など、アクティブな酷道ファンが集まったイベントだ。
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