LUX、うぜええ!
最近ワーナーマイカルシネマズ板橋にいくと、本編上映前にLUXの長尺コマーシャルを強制的に見せられる。
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最近ワーナーマイカルシネマズ板橋にいくと、本編上映前にLUXの長尺コマーシャルを強制的に見せられる。
ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンにてSRD鑑賞。
小学校のころ、一部のませた同級生はサンケイの第二次世界大戦ブックスを読んでいた。そのあたりは、タミヤのプラモデルやGIジョーと地続きだったのだ。そのなかの一冊「ヒトラー暗殺事件」はタイトルに引かれて買ったのだが、小学生に読みこなすのは難しく、やっと読み終えたのは中学三年のころだった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD鑑賞。
宣伝では「歴史の闇に潜む秘密」にウォッチメンが絡むみたいなことをいっているけれど、全然ちがう。歴史の表にヒーローの存在があった上で、「Mr.インクレディブル」のようにヒーローが法律で禁じられた世界を描いた作品である。
ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD鑑賞。
これはひろいものというべきか。ジム・キャリー出演のコメディの中でも完成度は高い。大いに楽しませてもらった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD-EX鑑賞。
「ムーランルージュ」のバズ・ラーマン監督がオーストラリアを舞台にした「風と共に去りぬ」風メロドラマを撮ったとあれば、かなり期待してしまうのだが、すべてにおいて2割ずつくらい物足りない作品であった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
トムとジェリーの節で、「♪バンパイアとライカン、仲良く喧嘩しな」と歌いたくなるような無限ループアクションホラーにしちゃったのね。
近所のTSUTAYA東武練馬店では、三月末まで毎週水曜日はDVDレンタル半額(含新作)である。水曜日はちょっとがんばるおれであった。
去年の話題作で劇場で見逃していたものの雑なレビューを。
ワーナーマイカルシネマズ板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。
前作である映画「チーム・バチスタの栄光」も見ていないし、海堂尊の原作小説も読んでいない。それでもしっかり楽しめた。
Podcastで「ウィークエンド・シャッフル」内「ザ・シネマハスラー」の「ヤッターマン」の回を聞いていて、ちょっと語りすぎだよなと思ってしまった。細かいギャグまでディテールを語っていて、映画を見たあとにこれを聞くのならいいけど、映画を見る前だと、楽しみを奪ってしまうレベルではないか。
Googleの自動翻訳は、俳優名など、固有名詞の辞書が充実しているのだが、それだけにいかしたフレーズを生み出してくれる。
【翻訳】ケーティペリーの乳すごいです...
【原文】Katy Perry’s Breasts Are WOW…
オリジナルページ
WOW! どれだけすごいかは画像を見てください。コメントの訳も素敵だ。
ワーナーマイカルシネマズ板橋9番スクリーンにてSRD鑑賞。
英語発音ではあるものの、悟空、ブルマ、ヤムチャ、亀仙人などのキャラクター名や、かめはめ波、カプセルカンパニー、大猿(おおざる)なんて、設定用語まできちんと日本語の映画「ドラゴンボール」である。だが、ジャンプ原作の実写映画化にしては、友情も足りなければ、努力も足りなければ、勝利も足りない作品なのだ。
ふたりのマイミクさん(同世代の女性)とメッセージで「チェンジリング」について、いろいろ語っていました。
この映画は最後の部分で大きなテーマが語られているため、それを最初に書いた映画レビューで語るのはためらわれたのですが、とてもすばらしい映画だけに、そのあたりをあいまいにしたままで放置するのは申し訳ないと思いました。
映画を見た方は以下をご覧ください。二人にお送りしたメッセージから、書簡スタイルのレビューを創ってみました。
昨日、紹介したmixiでの出会い系コミュニティ狩りだが、どうやら狙われるコミュニティの傾向がわかってきた。
mixiは出会い系ではない。再会系だと思っている。基本的に面識のある人か、面識があってもおかしくない人が、親交を深める場だと思っている。
mixiにある出会いや合コンを目的としたようなコミュニティなどはうざくてしょうがないし、「マイミク募集」とか、「奇跡のマイミク」とかいうトピックをフィルターできる仕様はないかと思っている。
開田裕治さん、あやさんご夫婦のゲストあつかいで、と学会例会へ。もちろんご存知の方も多いだろうが、「と学会」とは世間のトンデモ本やトンデモ物件を品評することを目的としているサークルで、自分が知ったのは、1995年の「トンデモ本の世界」の上梓のときである。1996年の日本SF大会では、「日本トンデモ本大賞・授賞式」を見たこともあった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンにてSRD-EX鑑賞。
オリジナルシリーズが放送終了して、30年ですか。現時点でヤッターマンを実写化するとしたら、最適解のひとつと考えていいのではないだろうか。十分に楽しかったよ。三池崇史作品らしい一本調子な演出だけど、適度にセクシーで適度に笑えて適度に悪趣味で堪能いたしました。
ユーロスペース1にて鑑賞。
園子温のファンというわけでもない。上映時間が237分……、つまり4時間もある。劇場も渋谷円山町のユーロスペースだ。移転後のユーロスペースはいったことがない。地元シネコン原理主義者としてはミニシアター系は億劫である。しかも長時間作品だから、料金は2500円だ。
DVDにて鑑賞。
こりゃまいったな。うっかり見てしまったが、嫌いなシチュエーションの極致というべきものが、果てしなく続く作品でありながら、画面から目を離せない。
「東京レインボーウォーク」だと思っていたら、「東京レインボーウオーク」だった。ォじゃなくてオなんだ。オが大きくて落ち着かない。2016年オリンピックの東京招致関連イベントだけれど、それはどうでもいい。レインボーブリッジの上部、首都高11号台場線を封鎖して、その上を歩かせてくれるというナイスイベントだ。
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