しんぼる
ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
変わったことをやろうとした挙句、凡庸以下になってしまったコントもどき作品。何ヶ所か笑えるところはあるのだけれど……。
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ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
変わったことをやろうとした挙句、凡庸以下になってしまったコントもどき作品。何ヶ所か笑えるところはあるのだけれど……。
ワーナーマイカルシネマズ板橋8番THXスクリーンでSRD鑑賞。
作品のフォーマットとしてのエピックとして成立させるべきなのだが、エピックに必要なキャラクターの創造や世界の構成に欠いているため、アンバランスで退屈な作品になってしまった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
いやはやひどい映画だった。キャラクターが命のリュック・ベッソン脚本製作映画なのに、ヒロインに魅力なし、ヒーローのキャラはぶれまくっている。敵キャラはバカばっかりで、見るべきところがない。
ワーナーマイカルシネマズ板橋9番スクリーンにてSRD鑑賞。
「GOEMON」とか「RED SHADOW」とか「GOJOE(五条霊戦記)」、「SHINOBI」とか、ローマ字タイトルの時代劇にろくなものはないというのは、もはや常識なのである。
人生の懸案のひとつがついに解消されるときが来た。
そう、「ダークナイト」だ。ハイライトシーンをIMAXカメラで撮影し、IMAXの巨大スクリーンで堂々たる映像を披露した「ダークナイト」をIMAXで見るのだ。
Blu-rayにて鑑賞。
すばらしい。1964年、ブロンクスのカトリック系の学校を舞台にした地味な話であるにもかかわらず、ぐいぐいと引き込まれていき、身じろぎもできなくなった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋1番スクリーンにてSRD鑑賞。
全編、ヒュー・ジャックマン、プロモーション映画である。南北戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦、ベトナム戦争と、数々の戦争に参加するウルヴァリンの過去が冒頭でいきなり提示される。ほとんど、150歳くらいだったんですか、あなたは……。
ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンにてSRD-EX鑑賞。
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦」の実写映画化としては可能なかぎりがんばっていたのではないか。
新宿バルト9 9番スクリーンにてSRD鑑賞。
原作連載終了時、決着のさせ方でいろいろと文句をつけられた原作者ふたりの落とし前につき合わされたような作品だった。
新宿ピカデリー8番スクリーンにて、SRD鑑賞。
ラッセル・クロウのウェスタンといえば、「クイック&デッド」が思い出されるが、あのときよりもさらにスキルアップしたガンアクションを見せてくれのがうれしい。
ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
この映画のツッコミどころについては、「破壊屋」さんが紹介していることにつけくわえるものはない。
ワーナーマイカルシネマズ板橋8番スクリーンにてSRD鑑賞。
リュック・ベッソン脚本・制作作品の多くと同様、シンプルなキャラクターアクション映画だ。ロサンゼルスに住む娘がパリに旅立ち、拉致されるまでは、非常によくできている。
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