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ワーナーマイカルシネマズ板橋12番スクリーンにてSRD鑑賞。
「わたしはスージー・サーモン。わたしは14歳で殺された。」そんな少女の物語を、「ロード・オブ・ザ・リング」や「キング・コング」のピーター・ジャクソンが監督すると聴いたとき、いったい、どれだけの作品になるかと期待するのは、当然のことだろう。
ワーナーマイカルシネマズ板橋4番スクリーンにてSRD鑑賞。
自身は部屋で横たわったまま、自分の代理ロボット(サロゲート)と神経をつなぎ、社会活動をするようになった人間たち。仕事はもちろん、レジャーや戦争もロボットが代行するようになった時代に発生した不可解な殺人事件の謎にFBI捜査官(ブルース・ウィリス)が挑む。
ワーナーマイカルシネマズ板橋6番スクリーンにてDTS鑑賞。
日本が戦争への道を突き進む時代、難攻不落といわれる監獄を何度も脱獄し、そのたびに捕まる男(板尾創路)がいた。胸には逆さ富士の刺青、いっさい口もきかず、過酷な体罰にも屈することはない。微罪で捕まったにもかかわらず、捕まれば捕まるほど、刑期は伸びていく。彼はなぜ、脱獄をくりかえすのか。
シネマ・アンジェリカにてDTS鑑賞。
映画「クライマーズ・ハイ」やドラマ「空飛ぶタイヤ」での尾野真千子の存在感が抜群だったので、「真幸くあらば」を見た。
水道橋博士の「博士の悪童日記」で「IMAXに詳しい」とご紹介いただいたので、IMAX関連のエントリーをご紹介します。
スーパーマン リターンズIMAX 3D Experience
いまはなき品川のIMAXシアターで「スーパーマン リターンズ」を見た際のショートレビュー。
品川IMAX閉館
2007年4月品川IMAX閉館の報をきいたときの憤慨。
IMAXでダークナイト
2009年9月、菖蒲のIMAXシアターでダークナイトを見た喜び。
アバター
2009年12月、川崎のIMAXで「アバター」前夜祭で字幕版を見たときのレビュー。3Dの4方式についても書いています。
アバターIMAX3D吹き替え版
2010年1月、菖蒲のIMAXで「アバター」吹き替え版をみたときのレビュー。
生まれてはじめて立体映画を観たのは1969年7月、小学一年生のときである。
八幡区中央町にあった映画館で観た「飛びだす冒険映画 赤影」だった。当時はパートカラーならぬパート3Dで、一部のアクションシーンが立体になり、立体になる前には、赤影さんや白影さんがスクリーンに立って、「さあ、飛び出すメガネをかけよう」みたいなことを指導してくれた。ぼくらは素直に赤と青のメガネをかけて、立体を楽しんだ。
ワーナーマイカルシネマズ板橋7番スクリーンにてDLP鑑賞。
ムダに派手な構図。絶え間なく流れるヒップホップ。そしてサミュエル・L・ジャクソンのしゃべり。その結果、生まれたのはうるさくて、単調で、退屈なアニメーションだった。
ワーナーマイカルシネマズ板橋10番スクリーンにて鑑賞。
「火山高」のキム・テギュン監督なので観にいったけれど、あまりにもひどい脚本にあきれてしまった。原作もこんなにひどい設定なのかと、wikipediaでざっとチェックしたけど、それなりにしっかり作ってておもしろそうじゃないか。
2回目のIMAX3D「アバター」を109シネマズ菖蒲でみる。川崎よりも菖蒲の方が新設館ならではのよさがある。これで日本のIMAX3D「アバター」上映館の50%を制覇した。って、全部で4館しかやってないのだけれど……。
恒例のベスト10とベスト20とワースト3の発表です。
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