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2011年07月20日

浴衣 de リッキーナイト IN 大江戸温泉物語

 サントリーの公式ブログ「サントリートピックス」で募集されたブロガーイベント「浴衣 de リッキーナイト IN 大江戸温泉物語」に目が止まったのはつまり、これが温泉に入って、酒が無料で飲めるイベントだからではない。正直に言えば、温泉に入って、酒が無料で飲めて、なんだか楽しそうなイベントだからだ。

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2008年09月07日

ジャパン・ビアフェスティバル2008

去年に続いて、麦酒男さんのお誘いで、ジャパン・ビアフェスティバルへ。

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2008年04月01日

3月は11日

 なにかの偶然かもしれないが、mixiでマイミクさんの3人が、飲んだ回数リストなどをあげていたので、自分もチェックしてみた。

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2007年09月16日

ジャパン・ビアフェスティバル2007

 麦酒男さんに「なにはともあれ、地ビールですよ」と、「ジャパン・ビアフェスティバル2007」に誘っていただいた。

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2007年07月13日

新宿三丁目のWMC飲み

 6月末に角川書店の人と飲んでいたときに矢野健二くんから「ワセダミステリクラブ」の連中と飲みたいと聞き、7月頭のダイエット成果発表会でたかせさんからも同様の話を聞き、先週、下北沢で舞台「社長放浪記」を見たときにけーむらくんから「もう一度上京する」ときいていたので、それにあわせて、飲み会を招集したところ、新潮社の三重くんから合流可能と連絡があったので、まとめて飲み会。

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2007年05月25日

アントニオ猪木酒場

 「社会科見学にいこう」のぴろり、さんと男ふたりで、池袋の「アントニオ猪木酒場」へ。ここはつまりアントニオ猪木なテーマレストランだ。

 池袋ビックカメラ池袋本店の横にある池袋東急ビル。そのエレベーターで4階に上がると入り口の猪木がお出迎えだ。
アントニオ猪木酒場

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2007年02月07日

Abbot's Choice中野店

 六本木「Abbot's Choice」の中野店が本日開店とのことで、中野に移動する。駅前からサンモールを直進、ブロードウェイの少し手前で右折すると、なじみのAbbot's Choiceのロゴが目に飛び込んでくる。

 「本日開店! セットで3000円だけど、どうですか」

 ああ、それは安いと思いつつ、「悪いね。今日は別の本日開店に行くんだ」と、心でつぶやきながら、両脇からせまるキャバクラの客引きをなぎ倒し、地下にある店内へ。

 中に入って、なるほど、ここはAbbot's Choiceだと感心。内装や落ち着きが六本木店と共通しているのだ。窓がないのは大きな違いだが、それはそれで居心地よさになっている。店内にはぎっしりと客がつめかけている。
Abbot's Choice中野

 開店から1週間はスピリッツ類全品半額とのことで、テキーラをアハ・トロ、サウザ・トレス・ヘネラシオンなど、4杯ほど。あと、1983年の10年ものというスコッチを勧めてもらいいただく。今朝になって名前がぜんぜん思い出せない。くやしい。

 ちょうどきていたKQZさんから、いろいろと話をうかがう。会計してもちょっとびっくり。やっぱり半額はうれしい。しっかり酔っ払って帰りました。

2007年02月01日

話の話

 「ビッグコミック」編集部の石川亨さんと、赤坂見附の「りらく亭」で飲む。この店は「つぼ八」の新業態で、高級「つぼ八」という内容。

 けっこう久しぶりに会うので、濃密なる情報交換……というか、すごい話をいっぱいうかがう。

 気がつくと午後7時から0時ごろまで男ふたりで話しっぱなしだ。

 もう一軒、ハシゴして、石川さんと解散。六本木のAbbot's Choiceにひとりで行く。

 深夜2時過ぎにあれこれメールを打っていると、こんな遅い時間というのに、付き合って飲んでくれる方がいたので、新宿に移動。なんだかすごい展開になり、とんでもない二日酔い。

2006年12月15日

忘年波状祝賀

 本日は同窓生で集まる忘年会。0次会と称して、まずは幹事グループが午後5時に日本橋のマンダリンオリエンタルホテルのラウンジで集まろうということになる。

 地上38階のすばらしいロケーションに男女6人で集まり、例によってバカ話をする。

 最初はカイ・ピリーニャ。二杯目にテキーラ「ポルフィデオ・アネホ」をたのもうとすると、コウジから、
「ちょっと待って……。ああ、いいか」と、声をかけられる。

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2006年12月04日

思いで横丁

 ひと作業を追え、ぼちぼちウォーキングかなと思っていた日暮れどき、宮岡寛さんから「飲もうか」という呼び出しがかかる。知り合ってから15年くらい経つけれど、「飲もうか」という宮岡寛さんの誘いなら、いかねばならぬ。

 新宿西口で待ち合わせて、思いで横丁というか、しょんべん横丁へ。

 店の女の子に声をかけられるまま、「十三夜」へ。揚げニンニクだとか、一人前880円のハリハリ鍋だとかを食べる。

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2006年10月25日

池袋「隠れ家写楽」

 mixiの1962年コミュで知り合い、東武練馬に住み、最近はIT系出版会社をお辞めになったかつさんと飲む。そのホームグラウンドである池袋の「隠れ家写楽」で飲む。

 大学生のころ、徳間書店の雑誌「テクノポリス」でベーシックで描く2D-CGを立ち上げた、かつさんから「ファミリーコンピューターマガジン」が始まったころとか、あれこれと聞く。その時代をあれこれ思い出すと、たいへんに懐かしい。

 ネットで検索したらでてきた、デジタイザーIくんとか、K-chanというのが、かつさんのことでしょうか。

 また、この店にはかつさん(=石川さん)が注文しつつ、開発した「石川チャーハン」なるメニューがあり、たいへんにおいしかった。

2006年10月14日

もつとベルギー

 昼から上京してきた母と会う予定だったのだが、都合によりキャンセル。

 ぽっかりと時間が空いたので、mixiの日記に、今日は浅草橋「西口やきとん」に行く予定と書いてあった、とみさわポン子さんと合流することにする。

 現地では、ひげ五郎さんやケロ子さんとも合流。ひげ五郎さんと直接お会いするのは、3年ぶりである。

 1本、2本という単位でレバ刺しをたのむ。これはつまり、焼く前の焼き鳥の状態で供されるということ。その場でごま油や塩をかけていただく。ガツ刺しも同様に串刺しだ。そして、1本50円という素敵な値段設定。

 皿なんこつやタンチャーシュー、鴨の中華風などいただいたのだが、モツ以外に、ソーセージやフランスパンの串焼きなんてメニューもあり、2時間近く激しく飲み食いしても一人2,000円を切る価格設定がすばらしい。

 午後6時30分には有楽町でliexxさんと合流。「ベルジアン ビア・カフェ アントワープ セントラル」にてベルギービール三昧。

 「スケバン刑事って1985年くらいだけど、そのとき小学生くらい?」とかきいてみたら、「2歳か3歳ですよ!」と返される。ぎゃふん。そうか、このひとは20歳年下なのだ。

 さらにエアガンを打つべく、六本木に移動したのだが、「ホローポイント」は本日休業とのことで、「Abbot's Choice」へ。最後は一風堂でしめて、帰宅。

2006年09月23日

じのもん屋

 mixiの福岡系のオフ会「しゃあしぃず」の第28回会場は茅場町の「じのもん屋」だ。

2006jinomonya_01.jpg

 土曜日の茅場町は人がほとんどいない。そんな中、定休日の「じのもん屋」をわざわざ開けてもらって、しゃあしぃずの例会が開催された。

2006jinomonya_02.jpg
↑焼きラーメン

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2006年09月22日

はちまん→Vitis→itten bar

 打ち合わせで都心に出たついでにだれかと飲みたいと思い、ひろさんに連絡を入れる。飲みたいなら、早稲田にきやがれということで、いそいそと早稲田へ。

 このあたりの大学に通っていた覚えがあるのだが、この界隈を歩くのはすごく久しぶりだ。ひろさんの仕事がかたづくまで、うろうろする。

 馬場下あたりから、正門に連なるあたりでは、店のならびがずいぶんと変わっている。「高田牧舎」、「キッチン南海」あたりは残っているんだけどね。

 ひろさんと合流して、西早稲田の「焼鳥はちまん」へ。

 ああ、ここはうまいなぁ。きちんとした素材をまじめに焼いている印象。

 その後、夏目坂のバー、Vitisへ。テキーラをダブルで2杯くらいとカクテルを2杯。

 2時にお別れしたのだが、人恋しさで池袋のitten barへ。ここでもカクテル2杯とテキーラ1杯。始発で帰宅。久しぶりにいっぱい飲みました。

2006年08月28日

浅草ホッピー通りから

笹川吉晴さん、飯野文彦さん、比呂、さん、高瀬美恵さんと浅草飲み。

 当初は、浅草ホッピー通りの「鈴芳」で一杯行こうという話だったのだが、「鈴芳」ってば月曜日は休みとのこと。「それは残念」ということで、入れるところに入るなりと、「居酒屋 高橋」へ。

 「コ」の字カウンターの一辺にならんで、みなさんはホッピー! わたしはハイボール!

 この店の牛スジの煮込みはたいへんにうまい。ほかにも串かつや、レバー炒めをつつきながら、あれこれとおしゃべり。

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2006年08月01日

久しぶりの徹夜飲み

 ひろさんとちゃびさんが、新宿で待っているという。ならばと、新宿に午後9時に待ち合わせ。

 まずは「鳥どり新宿三丁目店」で軽やかに飲む。つづいて「Pearl Bar」へ。ここでスイッチが入る。

 映画「日本沈没」をまだ見ていないちゃびさんに、「日本沈没」はどんな映画であるのかを教えてあげる。

 映画の始まりから、クライマックスまで、豊富なディテールとともに語りまくる。いやはや、つっこみながら語ると楽しい映画です。

 ちゃびさんと別れたあと、ひろさんと「海峡」でしみじみと……。

2006年07月12日

TALEA DREAM

 元宮秀介さんが大切にされている曲「TALEA DREAM(高田みち子)」。TALEAとはイタリアのリキュールだ。アマレットとクリームがブレンドされたもので、TALEA DREAMは、そのタレアをシェイクしたカクテルだそうな。

 どこかのバーでTALEAとの出会いを熱望する元宮さんが、募る思いをmixi日記に書いたところ、KQZさんが「ウチの店にいれますよ。んー」と、コメント。

 そんな経緯で、六本木の「Abbot's Choice」へ行くことになった。

 アマンド前で19時30分に待ち合わせする予定だったが、大江戸線青山一丁目に到着するとき、ホームを見ていたら、元宮さんがいるではないか。その場で声をかけて、六本木へ。

 ヒューガルテンなど、飲んでいるところに、KQZさんも合流。男3人、カウンターに並んで、いろいろ食べながら、おしゃべりしたのさ。

 タレアドリームもちょっと飲ませてもらったけれど、上品で香りのよいデザートカクテルだった。

 ぼくはヒューガルテン2杯、カイ・ピリーニャ1杯、レボリューショナリオ3杯、クエルボ1800アネホ1杯というコース。

 終電前の大江戸線に乗り、春日町で降りて、家までとことこ歩いて帰宅。

2006年06月28日

ビアライゼ'98

 セガの竹崎忠さんと新橋で合流した。向かったのは「ビアライゼ'98」だ。銀座のビアホール「灘コロンビア」から技と旧式のビアサーバーを受け継いだという、ビールが抜群にうまい店らしい。
raize1.jpg

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2006年05月05日

迎撃オフ

 春から北九州に活躍の場を移したほーせきさんが、東京に置いた荷物を整理するために、都内にもどってきているとのこと。

 そういうことなら、つまり、飲まねばならない。おれのマイミク限定のコミュニティ「鯨飲会」などで臨時召集。

 魚のうまい北九州からきているのならば、やはり、肉でお迎えということで、「幾寅」池袋店へ。午後8時から、ぼくとほーせきさんのほかに、キクさん、アフロさんで、がつがつ羊を食べて飲む。

 あれ? おれってば、3日前にもここで羊を食べて飲んでいたような気がするぞ。

 かまわない! 羊が好きだから。

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2006年05月03日

酒バトン

mixiで酒バトンのジョッキをいただく。

【Q1】酔うと基本的にどうなりますか?
 あんまり変わらないと思っていたが、恥ずかしさがなくなり、ひと恋しくなり、ときとして陽気になったり、語りだしたり……。

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2006年04月27日

南青山Dream Works

 宮岡寛さんの企画で南青山にある100円居酒屋「dream works」へ。生ビール・赤ワイン・白ワイン・ウーロンハイ ・レモンサワー・ウイスキー水割り・芋焼酎のすべてのメニューが100円だ。生ビールはダブルの200円で、小ジョッキ。芋焼酎はほんとにワンショット程度で100円だ。

 カウンターのそばには自動両替機もある。

 集まった7人でかぷかぷと飲む。おれは1200円くらい飲んだかな。それなりに酔っ払いだ。

 六本木通りの真ん中にあるロケーション。表参道から骨董どおりを抜けて、渋谷に少しいったくらいかな。15分くらい歩く。

 その後は、すぐそばにある宮崎居酒屋「西諸県郡」へ。ものすごい店名だが、地鶏メニューを各種とか、宮崎といえば、チキン南蛮だとか、冷汁だとか。たいへんにおいしいのだが、アクセスが面倒だなぁ。

 さらに六本木へ。午前4時過ぎまでAbbot's Choiceでバカ騒ぎ。最後は光麺でシメ。

2006年04月21日

「八蛮」とMOTHER3

 もちろんDS liteで「MOTHER3」をプレイしてもいいのだが、2画面ゲーム機を使ってプレイするのには、薄い抵抗がある。ゲームボーイ アドバンスSPもあるのだが、どうしようかな。

 そんなことを思っていたとき、マイミクさんの日記を見たら、アドバンスより液晶は小さいけれど、見やすいと……。

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2006年04月20日

テキーラセミナー

 テキーラはいいなぁ。個性のバリエーションが最高に楽しいし、体質との相性がいいのか、二日酔いもしない。

 旧友のニシカワくん、マイミクのたかせさんと六本木のAGAVEでテキーラ・セミナー。プレミアム・テキーラなどの輸入をしているリード・オフ・ジャパンのオンラインショップ「ラティエンディータ」が主催するイベントだ。

 会費は5,250円だが、会場に入ると最初にテキーラ「アマテ」ブランコ(5,400円)をもらえるのでとりあえず、もとを取った気分だ。

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2006年04月14日

吉祥寺「いせや」

木曜日、中目黒の「いずみ田」で慶州鍋を食べて、大変に満足したあと、赤坂方面へ。こまったことにここでなにかのスイッチが入った。気がつくと六本木「Abbot's Choice」で午前7時だ。

帰宅後、午前10時過ぎに仕事電話で起こされて、必死に作業。なんとかかたづき、ほっとする。

午後3時30分、吉祥寺の「いせや」へ。

優さん、たかせさんと5月になくなる「いせや」を愛でつつ、飲む。昼から煮え煮えだ。

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2006年04月05日

池袋「御焼」

つまり、マイミクのアフロさんから「今日は池袋で飲んでいるから、来ませんか」とメールが届いたわけだ。

本日はリサーチ中心に煮詰まった仕事をしていたのだが、そういうことなら、いたしかたなし。午後8時前後、残尿感もたっぷりで仕事を切り上げる。

あれこれやって、池袋の焼酎バー「御焼」に到着したのが、午後10時。へろへろになって、帰ろうとしている女性が約1名。午後7時から飲んでいたそうだ。その女性1名と、エスコートの男性1名を見送ったあと、しみじみと飲み始める。

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2006年03月23日

池袋のランデブー

池袋東武の「鼎泰豊」へ。ここは新宿高島屋と違ってまだまだ空いているのがいいね。小籠包を中心に点心をあれこれと……。ただ、名物の小籠包も新宿高島屋で最初に食べたときほどの感動がないのはなぜ?

夜10時過ぎに、池袋のバー「TOO」で、キクさん、おじきさん、hirojkさんとランデブー。おじきさんにはラスベガス土産をわたし、あれこれ話をうかがう。テキーラ「アハトロ」3杯を飲み、電動ティングラーをしたあと、焼酎バー「御焼」へ。

まだまだ、飲んでいる方々を残し、深夜1時30分には帰宅。

2006年03月16日

銀座界隈

初夏に行われる同窓会の会場選びで銀座へ。このあたりで30人程度が盛り上がり、おいしく、雰囲気もよく、5,000円前後の予算の店を探すのだ。

午後6時30分、幹事のニシカワくんと銀座で合流。MATSUYAの向かいにある「ITALIAN BAR&GRILL VENTO」へ。ピザとパスタをオーダーしたが、ちょっといい感じかも。

その後、「銀座 うまや 弓町庵」で、宴会プランを聞くが、かなり高めである。却下かな。ちなみにこの店にも「森伊蔵」が置いてあったが、1ショット2,300円という素敵な値段! 鼻息も荒い!

続いて、歌舞伎座ビルの店。すでに閉店で、外から眺めただけだが、明るい感じで、よさそうだ。

最後は「ギンザ舌呑」、宴会プランはいい感じ。この店には、コウジくんもやってくる。あれこれ、飲んで食べて、語りまくり。

その後、もう一軒いこうというコウジくんにつきあい、銀座の某所へ。終電も終わり、酒が入って、ひと恋しくなったおれはさらに六本木経由で帰宅。

2006年01月07日

幾寅でジンギスカン

デザイナーのTmさんに呼ばれ、池袋へ。

池袋で晩飯を食べるとしたら、ジンギスカンでしょう!ということで、「幾寅」池袋店に電話を入れてみると、「入れますよ」とのこと。

入れるのはうれしいのだが、三連休の初日の夜に楽勝で入れちゃうって事態は、それはそれで「大丈夫か」と不安になってしまう。

幾寅はいつものように、東京でいちばん安心して食べられるジンギスカンだ。甘めのタレに漬けこんでいる肉は、ほんといくらでも食える感じ。

その後、itten barなどに経由して、ぐいぐいと飲む。

2005年12月26日

旧友との夜

26日はワセダミステリクラブのOB、OGで、わりと年齢が近いメンツの忘年会である。「希須林」新宿 ルミネ新宿店にて11名が集合。その後、二次会、三次会と回る。

2005年12月20日

恵比寿→渋谷→下北沢

 夜9時過ぎに、恵比寿に移動。「たまや」でTさんとモツ鍋。たまやのモツ鍋は久しぶりだ。今回は塩モツ鍋。しみじみとうまいなぁ。

 さら渋谷に移動してバー「石の華」へ。例によって、テキーラ、「クエルボ リゼルヴァ デ ラ ファミリア」などを飲んでいると、「ピンガお好きですか」と、素敵な誘い。ピンガといえば、ブラジルの国民酒。「Isaura」なる15年もののピンガをいただく。しあわせだ。

 「さあ、帰ろうか」と思ったのは1時30分ごろ、しかし、いかなる運命の巡り会わせか、気がつけば、下北沢のバー「Alumatt Colors」へ。

 翌日は午前10時から銀座である。家に帰るのが億劫である。気がつけば、Tさんの家に転がり込み、飲みながら語る。

 Tさん、じつは荒れている。というのは、先日、離婚した元嫁が自分のサイトの近況で一方的なことを書いたため。

「不特定多数の場にこういうことを書く人に対して、どう気持ちの整理をしたらいいですかね」

「特定少数のひとと話をして、自分の常識や感覚がおかしくないことを確認するしかないよ」

 そんな会話をしつつ、眠りについたのは午前6時ごろ。

2005年12月05日

神楽坂にて

午後8時から、角川書店Newtype編集部のY君と新潮新書のM、新潮社のYと、神楽坂「紅龍」で、中華をあれこれ。ちょっと変わったメニューもあって、おいしいな、ここ。基本的には新雑誌「NewWORDS」にかこつけた飲み会。 さらに、神楽坂のバー「mint」で、テキーラだのラムだのあれこれと……。その後、「じゃあ、送っていくよ」というMのタクシーに同乗。この時間になって話せることを話していると、神楽坂から東武練馬はとてつもなく早く、味わいが深い。うーん。いい感じで酔っぱらっているよ。

2005年11月20日

福岡の同窓会

午後1時5分のJL3975便で羽田から福岡へ。羽田の混雑で離陸が遅れた上に、着陸後、せっかくDOORSIDEのタグをつけてもらっているのに、荷物がなかなか出てこない。ターンテーブルからではなく、横のドアから持ってきてくれたのだが、女性係員に過剰に謝られ、かえって恐縮する。

ホテルモントレにチェックイン後、シャワーを浴びて、ぐだっと眠る。バランスボールのおかげか、けっこう背中がくたびれてる。

午後7時、大名の居酒屋「えん 福岡天神店」へ。年に2~3回開催される同窓会である。もともとは北九州の明治学園から、福岡地区でマスコミ勤務の人を中心にした同窓会だったが、最近はなんだか、いろんな人が入ってきてて、おもしろい。

ちょうど早稲田に進学した先輩と席が隣り合ったこともあり、プチ稲門会状態。それぞれが早慶戦の後、歌舞伎町でどんなことをやっていたかとか、ぼくがいたサークルの大先輩とおなじクラスだったとかで、世間ってば狭いのねと感じたり……。

二次会は「徒然茶房」。三次会は「カラオケ館」。

2005年10月13日

OK牧場

One for all.All for one.
ひとりはみんなのために、みんなひとりのために。

興味はあるけれど、一人ではいけないところってあるのですよ。そんないけないところのひとつが、コスプレ焼肉「OK牧場」なのだ。

1週間前にこの日記で勇者を募った。おれを含めて5人の勇者が集まった。

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2005年08月07日

博多でハシゴ!

 夜明けまで飲んで、目を覚ましたのは午後2時過ぎ。たっぷり寝たよ。とりあえず、シャワーを浴びてから、近所にある「八幡のチャンポン」で、カツのせ焼きそばを食べる。ああ、うまい。

 その後、博多へ移動。駅前のホテルにチェックイン&荷物を預けて、午後6時15分に長浜へ。長浜公園付近で、山本耕一さんファミリーと待ち合わせ。はじめてみる洋太くんはベビーカーの中から、おれに警戒の視線を送る。

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2005年03月05日

「Abbot's Choice」 「酒肆びにまる」

「陳麻婆豆腐」での食事中、ハギスのことがネタになった。スコットランドの納豆というか、くさやというか、塩辛というか、ベジマイトというか、シュールストレミングというか、あまりの味に地元の人間以外、なかなか食べられないハギスである。

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2005年02月18日

目黒「THE MASH TUN」

mixiで知り合ったoxyさん主催のイベントで、目黒へ。

目黒駅到着したのは午後8時30分。こんなところに蒙古タンメン「中本」の支店があるんだと驚きつつ、近所にある中華居酒屋「鎮海楼」で軽く腹ごしらえ。

目当てのマッシュタンでは、午後9時過ぎくらいから、午後12時くらいまで、シングルモルトをあれこれいただく。

帰宅は文字通りの終電で。ばさばさと雪が降る中、帰宅。

目黒「THE MASH TUN」

mixiで知り合ったoxyさん主催のイベントで、目黒へ。

目黒駅到着したのは午後8時30分。こんなところに蒙古タンメン「中本」の支店があるんだと驚きつつ、近所にある中華居酒屋「鎮海楼」で軽く腹ごしらえ。

目当てのマッシュタンでは、午後9時過ぎくらいから、午後12時くらいまで、シングルモルトをあれこれいただく。

帰宅は文字通りの終電で。ばさばさと雪が降る中、帰宅。

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