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2009年10月23日

しゃぶりっこ2対1

 タイトルはライブ中に決まったことなので、仕方ないのだが、ミドリカワ書房の「お見合いLIVE2009」第三弾ということで、渋谷CHELSEA HOTELの「ミドリカワ書房 vs ロマンポルシェ。」にいってきた。ちらも生で聞いたことがあるけれど、どういうことになるやら、想像がつかんライブだ。

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2009年01月23日

ミドリカワ書房「TOUR 2009~誰よりもおめえだよ~」

 午後7時、渋谷リキッドルーム、ミドリカワ書房のライブ「TOUR 2009~誰よりもおめえだよ~ 続・リキッド de ドッキリ」へ。

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2008年12月29日

Jeff Wayne's Musical Version of The War of the Worlds

 もうどれくらい知られていないかといえば、mixiにコミュニティなどひとつもないし、mixi musicで確認しても聞いているのは自分だけなのだが、いまから30年前、SFマガジンで井口健二(だったと思う)が紹介していたイギリスのアルバム「Jeff Wayne's Musical Version of The War of the Worlds」が死ぬほど好きだ。生涯を通じて、洋楽系のアルバムではいちばん多く聴いていると思う。

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2008年11月18日

Perfume[Dream Fighter」

 フライングゲットで前日に新譜を買うのは久しぶりだ。アルバム「Perfume~Complete Best~」と「GAME」は買っているが、Perfumeのシングルを買うのもこれがはじめてだ。

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2008年04月04日

ロマンポルシェ。10周年

 「ロマンポルシェ。」の10周年記念ライブに、広島出身のアイドルユニット3人組で、最近テクノ調の曲で特徴で、木村カエラが自身をファンと表明したことでも一気にブレークした人たちがシークレットゲスト出演することは、わりと早いうちに関係者から聞いていた。

 その関係者とはとても親しくさせていただいているのだが、すみません。ロマンポルシェのライブは今回がはじめてである。

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2007年11月17日

山口百恵をアップデートした

 4年前に29,800円もの大枚をはたいて、「Momoe Premium」なる山口百恵のCD BOXを購入した。

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2007年04月13日

Happy Jam Session vol.2

 宮路一昭さんのプロデュースしたライブ「Happy Jam Session vol.2」で、六本木Edgeへ。

 宮路さんが作曲された曲が演奏されて、宮路さんがギターを弾くという程度の情報しか知らずにいったので、かなりびっくり。

 最初に出てきたのは、迫力のあるドラッグクィーンふたりをバックに歌うShiiyaplanという若い少年で、つまり、いったいどういう文脈でこれをとらえたらいいのかわからないまま、聞いていると、ダンドン&アンが登場。

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2006年07月04日

井上陽水コンサート2006

 学校でいったクラシックのコンサートや公民館で行われた歌謡ショーなどをのぞけば、生まれて初めていったコンサートは井上陽水のものだった。

 1976年11月27日のことである。いまからちょうど30年前である。中学2年のときである。北九州市立総合体育館で行われたものである。前座はRCサクセションだったから、お得である。

 当時、福岡のラジオでは、井上陽水とゆかりの深い「スマッシュ!!11」という番組があった。1969年、陽水がアンドレ・カンドレだったころ、テープを持ち込んだ「カンドレ・マンドレ」を放送した深夜番組だ。のちの番組内で野球チームを作り、1979年には、松山千春からの挑戦を受け、平和台球場で井上陽水ひきいるオール・スマッシュと対戦したりもした。

 このあたりはリアルタイムで、ずっと聴いていたし、ラジオに投稿したことがあるのは、この番組だけだった。

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2006年06月12日

槇原敬之コンサート「LIVE IN DOWNTOWN」

 コンサートは厚く、熱く、篤かった。

 今年の2月に発売されたアルバム「LIFE IN DOWNTOWN」をベースにしたコンサートで、ぼくのような浅いファンでは知らない曲も多かったのだけれど、なによりも居心地がいい。

 ステージは、コンサートタイトルの「DOWNTOWN」をイメージしただれもが知っている日本の下町の原風景をもとにデザインされている。槇原敬之は実家の電気屋さんのつなぎ姿、mixiでも親しくさせていただいている門倉聡さんは町のお医者さん姿、神父さんや、ペンキ屋さんと、バンドのメンバーがその下町の住人となっている。

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2005年11月10日

「cELEBRATION 2005 ~Heart Beat~」2回目

オーケストラが伸びやかに鳴りはじめたとき、居心地よく「帰ってきた!」とおもった。きっと今日はすばらしい体験ができるだろう。

今回のシートは上手側の東1階席中央。前回10月21日は北1階席中央と、ステージを真正面から見る位置だったが、今回は右斜め前にステージを見るシフト。

どんなものかと思っていたが、この席もとてもよかった。ステージとの距離が近いから槇原敬之やオーケストラのみなさんのみならず、洗足学園コーラス隊の表情がよくわかるのだ。

ほんとにすばらしかった。

なにがすばらしいって、槇原敬之がすばらしいのだ。

前回からアレンジや構成やコーラスやもういろんなものがグレードアップして、すべてのフォーカスがびっしりそろった結果、すべての核にいる槇原敬之の声、そして存在が高精細に浮かび上がった。

もちろん、前回「みなぎるエネルギーがたまらない。すごいよ、洗足のコーラス隊! あんたたち100人が主役だ」と書いた洗足コーラス隊は、今回、さらにパワーアップ。

シートが近いこともあるし、今回、双眼鏡を持っていたから、かれら一人ひとりの表情がくっきりわかる。第二部登場時の謎めいた振りつけなど、なくなっていたもの、変わったものも多少はあるが、場数をこなしただけあって、肩の力が抜けたのか、自信を持ったのか、おおらかな喜びと若さ、その場にいる興奮がきちんと伝わってきたよ。

「SPY」や「どうしようもない僕に天使が降りてきた」あたりから、彼らの動きや声が、ほんとうにスカッと気持ちよく入ってくる。

さらに前回はバンドがオーケストラをやや過剰に覆っていたように感じられたが、今回はひとつひとつの楽器の見せる音の表情がくっきりわかるようにでているんだよね! 弦とギターがほんとに気持ちよく語り合う。

そして、そういったひとつひとつの要素が無数に散らばる方位磁針として、槇原敬之をきちんと指しているし、それを受けとめる槇原敬之の声が、ほんとうに心地よい。

第二部の後半に流れた「太陽」はほんとうによかったし、前回のセットリストになかった「ココロノコンパス」は最高にかっこよかった。

コンサートのあとは武道館から神楽坂まで歩いていき、「竹兆」で飲んだり食べたり。

その後、池袋に経由して、キクさんと合流。気持ちよく飲んで帰る。

2005年10月21日

「cELEBRATION 2005 ~Heart Beat~」

マイミクの門倉聡さんから、メッセージが届く。門倉さんが編曲、演奏、音楽監督をつとめるコンサートへのお誘いだ。

バンド6人、オーケストラ88人、コーラス100名というもの凄い規模です。

それはすごい。すごすぎです。なにより、演奏をしている門倉聡さんの姿を見たくて、さっそく、チケットの手配をお願いした。

門倉さんといえば、以前、エンニオ・モリコーネのコンサートに行ったときの感想を日記で書いたら……。

あれを見たのだったら、今度のはもっと凄いですよ、お楽しみに。

とか、

去年は僕らも確認する意味も込めて見に行きましたから。 もちろんモリコーネ自体も愉しみましたが。 たぶんあれ以上の感動を…表現できるように頑張ります。

と、コメントを書いてくださった。それはもう、楽しみにするしかないじゃないか。

午後5時30分、九段下で宮岡寛さんと合流して、そのまま、武道館へ。会場には女性客、それもあらゆる年齢の女性がいる。

午後6時40分、オーケストラメンバーが配置に着いたあと、客照が一気に落ち、演奏が始まる。門倉聡さんはもちろん、バンドメンバーやヴォーカルの槇原敬之もしっかりした燕尾服姿で舞台下手から登場。

一曲目は「The Future Attraction」……。ぼくは槇原敬之の曲で知っているのは、「世界にひとつだけの花」、「君が教えてくれるもの」、「どんなときも。」くらい。したがって、曲のタイトルは2ちゃんねるで有志がアップしたセットリストで確認した次第。

客席そのものはまだざわめいているが、槇原のヴォーカルが響くにつれて、ざわめきも消える。

まいったなぁと思ったのは、3曲目の「今年の冬」だ。もう歌詞がだめ。

去年の寒かった夜
雪が降った日のように
何時でもかまわず
僕をゆりおこす君でいて

とか

新しいカレンダーには
いろんな記念日があるけど
別になんでもないときこそ
そばにいる2人でいよう

といったフレーズが、最近いろいろあったばかりの身には厳しく響くぞ。槇原敬之はよく知らないけれど、こういう曲がつづくと厳しいなぁ。仮定法未来に感じ入って、思わず泣いてしまったのは、ここだけの秘密にしてくれ。曲も本当に情景がしみてくるよさだ。このあたりでPAがくっきりあって、ヴォーカルがクリアに耳に入ったのも大きい。

会場的に前半最高の盛り上がりは6曲目の「世界にひとつだけの花」。やっぱり国民的歌謡となった歌はちがうね。おれもしっかりと盛り上がってしまいました。

前半8曲が終わって、第一部が終了。ここまでの印象はオーケストラをふんだんに使っているものの、よくできたポップスコンサートという感じだった。門倉聡さんのピアノは堪能したものの、コメントで書いてくれたモリコーネをしのぐ感動とは、ちょっとちがうものだよ。

まぁ、曲を聴いてちょっぴり泣いたけどな。

15分の休憩後、100名近いコーラス隊がステージ後段に登場。白いシャツに黒いスラックスといったいでたちだが、みなさん、両手を大きくふりながら登場したあとに、槇原敬之の歌にあわせて踊っている。変なコーラス隊だ。

第二部は全体にエネルギーにあふれている。どうしたことだろう? おれはまったく知らない曲ばかりなのに、なぜ、こんなにいいのだろう。ああ、いつの間にか曲がラテンのリズムになって、へ? これってば、ほんとのラテン!?

燕尾服で、フルオーケストラで、カーニバル!?

白シャツ姿のコーラス隊が、うねうねと練り歩き。舞台左右袖にしつらえたステージ上で、さまざまなパーカッションとともに、エキサイティングに踊っているよ。

舞台上の構成もミスディレクションなら、黒い燕尾服はミスリード、モリコーネをしのぐ感動と聴いて、壮大なシンフォニーをバックに槇原敬之が歌い上げるようなそういったストレートなものを想像していた。

ぜんぜんちがう! 生きるよろこび、歌うよろこび、そこにいるよろこびがダイレクトに伝わるコンサートだ。

門倉さん、だましたなああああ!

いや、だましたわけじゃなくて、なにも知らないまま、おれが勝手にだまされたわけなんだけどね。

とにかく100人のコーラス隊がすごい! 歌う、踊る、楽器を打つ! パンフレットには、洗足学園音楽大学(門倉・山田ゼミ)コーラス隊とある。すごいぞ! 門倉・山田ゼミのみなさん。コーラスはそんなにうまくないんだけど、みなぎるエネルギーがたまらない。すごいよ、洗足のコーラス隊! あんたたち100人が主役だ。

第二部はほんとにはじけて、楽しかったよ。ラテンかと思っていたら、いつの間にかゴスペルになっているし、うわ! ほんとうにモリコーネをしのぐすごさだった。

さらにアンコールの一曲「どんなときも。」のイントロでバイオリンが小気味よい。しびれるなぁ。

すっごい楽しかった!! 家に帰ってから、iTunesで槇原敬之のアルバム2枚をダウンロードしちゃいました。

あとで楽屋にいって、門倉聡さんにうかがったら、門倉聡さんの妹さんがこのコンサートのために洗足学園でゼミを開き、わざと声楽以外のメンバーを集めたコーラス隊なのだそうだ。なにかあの過剰なはじけっぷりの秘密は、そのあたりにあったのだ。

貴重な体験をどうもありがとうございました。

こんなコンサートとわかったら、もう一回いってもいいかもしれない。だまされずに正面から楽しもうかな。槇原敬之の曲を予習して楽しもうかな。

2005年10月08日

エンニオ・モリコーネ

マイミクのほーせきさんから「突然ですが明日おひまですか?」というメールが届いた。開けてみると……。

急なお話で申し訳ないのですが、明日の夕方からあるエンニオ・モリコーネのコンサート、もう1枚が浮いてしまったのでご一緒にいかがでしょうか?

生のエンニオ・モリコーネだったら、そりゃ、いくでしょう!ありがとう。ほーせきさん、ありがとう、ぼくらの縁を取り持ってくれたmixi!

東京国際フォーラム・ホールAにて、イタリア映画音楽の巨匠、エンニオ・モリコーネのコンサートをとことん堪能。

アンコールを除いたセットリストのうち、「シシリアン」、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」や「死刑台のメロディ」、「宮廷料理人ヴァテール」、「ミッション」、「1900年」といった曲以外はほとんど日本未公開映画の曲ばかりで、「海の上のピアニスト」も「アンタッチャブル」もかからなかったのだが、それでもすばらしい。三曲あったアンコールのうち、2曲は、「続・夕陽のガンマン」と「ニューシネマパラダイス」だったのが、よかったね。

もちろん、モリコーネだから、クラシックの編成以外に、エレキギターやら、バンジョーやら、オルガンやら、オカリナやら、重なり狂って一曲のうちにさまざまな表情を見せてくれる。コンサートマスターもかなりいいノリで、豊かに彩ってくれる。

客演の葉加瀬太郎の演奏をはじめて聴いたんだけど、饒舌なバイオリンは、モリコーネへの愛情に満ちていた。

休憩時間にいきなり拍手が起こったり、ざわめいたりしたので、なにごとかと思ったら、小泉首相が来ていたようだ。そういえば、ロビーでは、「私の大好きなモリコーネ・ミュージック 小泉純一郎選曲」なんて、恐るべきCDを売っていた。

前の席に座っていたおばちゃんが興奮気味にもどってきて、「小泉さんに握手してもらってきた! 意外と手が冷たかったわよ」なんていっていた。

ほーせきさんとは、ZESTキャンティーナで、あれこれつつき、のんびり帰宅。

2005年04月25日

中島みゆきコンサートツアー2005

高校で文科系クラブに入り、はじめて部室に入ったとき、そこにいたひとつ上の先輩の女性から、「柴尾くんって、『アザミ嬢のララバイ』って知ってる?」とかなんとか……、つまり、俺にとっての中島みゆきとは、そういう微妙にどきどきする思い出とともに聴くようになった歌手だったりする。

ああ、うるさい。つまり、そういう世代である。

そして、中島みゆきの「オールナイトニッポン」を聴きまくって、レコードをカセットに録音していた世代である。

今回、みゆきさんもMC中に3年半ぶりのコンサートツアーといっていたが、前回も3年半ぶりのコンサートだったはず。ほとんどオリンピックの開催サイクルだ。

今回も前回同様、もののけデイジーとふたりで東京国際フォーラムホールAへ。前回の様子はこちらのオンライン日記へ。

前回は前から49列目の1階最後列だったが、今回も前から48列目、場所は違うが1階最後列。フリップサイドの抽選で当たった席だけど、まぁ、当たっただけマシということでしょうか。

2曲目の「清流」のあとのMCで尼崎の列車事故にも触れる。

後半の4曲がほんとによかった。「夜を往け」、「ローリング」、「地上の星」、「歌姫」。やっぱり「夜を往け」みたいなのは、たまりません。ぞくぞくします。「歌姫」を聴き終わったときには、え! もうつぎはアンコールタイムですか。ほんとにあっという間である。

いきなり「はじめまして」、「悪女」、「浅い眠り」、「空と君のあいだに」と、まるでカラオケの中島みゆきメドレーに入ってそうな代表曲のメドレーから始まったアンコールもおなかいっぱいである。

その後、銀座のZEST キャンティーナに寄って、帰宅。

2004年12月25日

BODY AND SOUL

 朝6時ごろ、寝床に就いたのだが、10時には目が覚めてしまう。仕方がないので、作業再開。

 困ったのはインターネット回線の接続が不安定なことだ。いまやっている作業は、ネットのテキストをたくさん読み、それをもとにデータを作っていくものだが、唐突にADSLの回線が切れ、再接続されるため、リンクをクリックしても動かないことが、たびたびある。20~30分に一度ある。けっこういらいらする。

 それでも作業は進み、全体の三分の二くらいはかたづく。あと一日くらいで、ひと段落しそう。

 午後8時から、青山のジャズ・ライブハウス「BODY AND SOUL」へ。

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2004年12月23日

街のゴスペルライブ

 テレビのドキュメンタリーで、ドラッグ中毒から立ち直ったニューヨークのゴスペルシンガーを見たとかいう同居人、もののけデイジーが、近所の北町商店街で、無料のチケットをもらってきた。

「ねえねえ。北町でゴスペルのクリスマス・コンサートがあるんだって、いってみる?」

 今日は家でずっと作業をしていたのだが、ちょっと詰まってきたところ。そういうことなら、いってみるか。

 会場は近所の「北町アートプラザ」だ。

 立派な名前はついているが、

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2004年12月11日

ロード・オブ・ザ・リング シンフォニー

「指輪物語」を読んだのは高校1年のときだから、いまから26年前、四半世紀以上前である。文庫本がそろった前後のころだろう。母校が甲子園にでて三回戦まで勝ち進んだ夏休み、応援のバスやフェリーの中で、読みふけった覚えがある。

サンリオSF文庫が発売されるようなSFブームの時期で、おれはSFをとてもよく読んでいた学生だったのだが、「指輪物語」については、ある種、別格の「幻想小説」ってやつである一方、どこか地続きの「古典」といった存在だった。

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ネットでラクラクチケット予約購入、e席リザーブでシックスワンダフリー

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