Civilization Revolution
Civilizationと名のつくゲームはアヴァロン・ヒルのボードゲーム時代からやっている。それと直接のつながりはないとされているが、システム的にそっくりなSid Meier作のビデオ(PC)ゲーム版は折に触れ、かなりやりこんでいる。
Civilizationと名のつくゲームはアヴァロン・ヒルのボードゲーム時代からやっている。それと直接のつながりはないとされているが、システム的にそっくりなSid Meier作のビデオ(PC)ゲーム版は折に触れ、かなりやりこんでいる。
エピソード3で、アナキン・スカイウォーカーがダース・ベイダーになってから、エピソード4まで18年。この作品はその時期を舞台にしている。
スーパーファミコンのスーパーマリオカーとの発売が1992年だから、16年前ですか。自分はまだ20代ですよ。そのころはまだ雑誌で、ゲームを紹介したりもしたし、かなり遊んでました。
カテゴリーで考えると、【ゲーム】とするべきなのだろうか。それとも【健康・ダイエット】とするべきか、よくわからないが、とりあえず、げーむということで。
「DS文学全集」はいいですねと、ジニアス・ソノリティの小林さんにメールしてるうちに、ディレクターの川本さん、プランニングの齋藤さんを交えて食事をすることに。
「DS文学全集」はとてもいい。最近、電車移動中はいつも持ち歩いている。
青空文庫をベースにしているので、収録されているのは死後50年を経過した、森鴎外、夏目漱石、芥川龍之介、宮沢賢治、太宰治などの教科書でおなじみの作家に、海野十三、岡本綺堂、押川春浪といったあたりまで入っている。
とりあえずクリアしました。よくできているゲームだと思います。右手というか、右腕も疲れたし、キングメタル戦を続けてやると、息が切れそうになりましたよ。
Wiiリモコンに慣れない(=操作の常識がない)ので、マップ上を走れるということに気づいたのが後半で、そこに気づいてから、リズムが生まれ、ゲームが楽しくなりました。すみません。取説には書いてあったのですが、読んでいませんでした。
12月号での休刊が発表された「コミックボンボン」の創刊は1981年。自分はすでに大学生になっていたから、読者としての記憶はほとんどない。仕事の面では1986年、24歳のころ、しばらくお世話になっていたことがある。
Nintendo DS用ソフトを2本購入。「もっとえいご漬け」と「TOEIC TEST DSトレーニング」だ。
「えいご漬け」シリーズでは、英語のディクテーション(聞き書き)スキルを診断してくれる。1年以上前に購入した前作「えいご漬け」では、ほとんど「S」でたまに「AAA」といったランクで推移していたが、今回、「もっとえいご漬け」をやってみたら、いきなり、「B」ランクと採点されて、かなりめげる。ずいぶん、やっていなかったし、耳や腕が落ちたのかもしれない。
ありがたいことに「風来のシレンDS」と「龍が如く2」をいただいたいたのだが、正月3日になって、「風来のシレンDS」をやっと開封。
元旦からやや風邪気味だったのだが、1月2日は強引に持ち直したということにして、出かけてしまう。
「メトロイド」と名がつけばやはり遊びたくなる。なじみ深い作品だ。
ファミコンディスクシステムの「メトロイド」の発売は20年前のこと。そのときは、秋田書店「ファミコンチャンピオン」別冊の攻略本を作った。当時はモニター画面をすべてフィルムで撮影した。
そこから紙焼きプリントをとって、手作業でつなげていき、マップを作ったものだ。
先日、飲んだときに、尊敬する業界の先輩から、「いま、いちばんよくプレイしているのは「テトリスDS」。夜、寝る前にWiFiコネクションで見知らぬだれかと、ついつい対戦しちゃう」と、うかがった。
だったら、たとえそれがテトリスでも、プレイするしかないじゃないか。
ずっとむかし、高田馬場の事務所でファミコン版のテトリスを猿のようにやったのは、1988年のころだから、悶絶するほどむかしのことだ。
あのころのおれは26歳だ。ひいいいっ!
ラストバトルは滂沱の涙であった。このシチュエーションで、ボタンを押していけば、人として泣かないわけにはいかない。
往時の「ドラゴンクエスト」を嚆矢とするRPGの骨格の中で、なにがRPGをRPGたらしめているのかを的確につかみ、それを身近でありながらどこにもない世界へと投影する力量はさすがの技である。
あいたたた! これはやられたなぁ。
もともとPC版の「ZOO TYCOON」が好きだった。箱庭系シミュレーションのなかでも秀作のひとつだと思う。
DS版を購入したのだが、タッチペンオペレーションとデュアルスクリーンについて、なにも考えないまま、移植してしまったとしか思えない。
我が家にもニンテンドーDSがあったのだが、去年の秋にキャバクラにいった際、そこにいる女の子に酔った勢いで、貸してしまった。