「きじ」→「ピエールマルコリーニ」
先述の鯨飲会誕生日パーティで、平日だってのに朝まで楽しく飲んでいた5人の男女。
そのときに「いままで食べたお好み焼きはどれも同じようなもので、ふつうのお好み焼きと、うまいお好み焼きの違いって、わからないんですよね」などと、のたまう人が3人もいた。
そういうことなら、TOKIAの「きじ」にいこう! 東京で関西風のお好み焼きを食べるなら、「ノロ」か「きじ」だ。「きじ」はディナータイムにはいつも長蛇の列だが、午前11時、ランチタイムの開店と同時に入れば、まったくならばず、すべりこめる。
全員にメッセージで声をかけたら、全員が参加するというすばらしい返事。さすがに朝まで飲んでいる人はちがう。





