【日常】東銀座→ラムしゃぶ
今日も午後1時から東銀座のハドソンで桃鉄開発会議。三連戦会議の三日目である。
会議が終了するころにやってきた、放送作家のKbさん、Y広告社のIwさんをまじえ、銀座8丁目コリドー通りの「ラムしゃぶ 金の目」へ。
2年ほど前、旭川で食べたのが、ラムしゃぶ初体験だったのだが、東京で食べられる店がないかと探して、見つけたのがここ。それ以来、人数が集まると、この店にはよく来ている。
ぐつぐつの鍋にスライスされたラムをぶち込み、タレで食べるだけというシンプルかつ、料理ともいえないような料理なのだが、ほんとにうまい。
ラム肉をお湯にくぐらせ、タレにつけて口に運ぶと、なんともいえない香ばしい薫りが口の中いっぱいに広がる。もともとヘルシーなラム肉だが、油もお湯の中に溶け出て、さらにヘルシーなのだ。
2時間の食べ飲み放題でひとり4,700円である。リーズナブルにいくらでも食べられるのが、ラムしゃぶの魅力。とことん堪能して、幸せになる。
その後、和蘭豆でさくまあきらさんたちとお茶を飲みながら、「桃鉄」の今後の展開などについて、あれこれ話す。
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