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ワーナーマイカルシネマズ板橋7番スクリーンにてSRD鑑賞。
明治時代末期、日露戦争直後の時期、陸軍参謀本部陸地測量部(現在の国土地理院)によって立山連峰で実際に行われた山岳測量を描いた作品だ。
ワーナーマイカルシネマズ板橋11番スクリーンにてSRD鑑賞。
「300」、「シン・シティ」のコミック・アーティスト、フランク・ミラーの単独監督デビュー作だ。映画「シン・シティ」では、ロバート・ロドリゲスと共同監督していたよね。
仕事の資料でDVDを見なければいけないのだが、近所のTSUTAYAには置いていない。買おうと思えばクソ高い。
TSUTAYAのサイトから、店頭レンタル在庫があるか、どうかを調べてみたが、使い勝手が悪くてイライラする。いろいろ探してみたら、TSUTAYA DISCASのサイトから、実店舗のレンタル在庫まで簡単に調べられることがわかった。
ワーナーマイカルシネマズ戸畑1番スクリーンでSRD鑑賞。
「ターミネーター4」である。大好きな「チャーリーズ・エンジェル」、「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」のMcG監督である。それはもう楽しみにしていたさ。されども、だけれども、世の中にはびこる「中二病」映画の感染力はすさまじく、「ターミネーター」まで、中途半端な自分探し映画になってしまった。
父の命日は6月8日なのだが、母の運転するクルマで一日早く本城霊園へ行く。もう10年も経つのか。丹念に墓を拭きあげていく。墓石についたありとか、ナメクジとかいるのだけれど、どうすりゃいいのかね。殺生するわけにもいかないしなあ。
午前11時に会場へ。白シャツ、黒か紺のズボン、ネクタイが幹事学年のユニフォームである。女性も同様。そういえば、前の日、打ち合わせのときに「明日の服装はシャツインかね?」とか、「シャツインとか無理よ」とか、女性から声が上がっていた。いろいろたいへんそうだ。
ワーナーマイカルシネマズ板橋9番スクリーンにてSRD鑑賞。うっすらネタバレ。
なっちゃいない映画である。「少女が長命であること」、「組織が少女に血を運んでいること」、「少女の父親はオニゲンといわれるボスキャラに殺されたこと」いろんな設定はくどいほどしつこく口で説明されているのだが、映画として本当に必要なことばが圧倒的に足りない。
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